この系列がたまらんのよ
【もつ焼き煮込み楓HANARE】/📍錦糸町
◆もつ刺三点盛り 1,280円
【💰値段】4,000円/人
【訪問時間】平日19:30頃
【並び時間】直前電話予約
【🍽頂いたメニュー】
◆ればネギダレのせ 450円
◆のどぶえ(声帯)250円
◆炙り牛ハラミ青唐醤油 680円
◆しろ(大腸)150円
◆ヤングコーン 150円
◆豚つくね(自家製) 250円
◆もつ刺三点盛り 1,280円
💬感想
こんにちは、錦糸町で迷ったら“楓の看板を探せ”!!
ど〜も!!ぐるまにです!
本店に電話したら満席で焦ったんだけど、系列のHANAREにかけたら「数分で空きますよ〜」の神返答。
この時点で勝ち確の夜なんよ。
ちなみに今錦糸町だけでも3店舗、さらに神田・亀戸にも派生してる“もつ焼き楓グループ”。
錦糸町 北口 もつ焼き煮込み楓
もつ焼き煮込み楓HANARE
もつ焼き煮込み楓南口店
神田 もつ焼き煮込み鶴田
亀戸 魚貝かえで
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆ればネギダレのせ 450円
これ頼んで大正解!!!!!
これでもかと大量に乗ったネギネギネギ!!
最高の火入れでどハマり!!!
◆のどぶえ(声帯)250円
声帯ってこんなにゴリゴリしてて美味いの!?
コリジュワ食感がクセになる、永遠に噛んでたいやつ。
◆炙り牛ハラミ青唐醤油 680円
青唐の誘惑に逆らえるわけない。
ピリピリの刺激をまとったレアハラミ、噛むほど旨味あふれて昇天。
乗せすぎ注意(口の中アホみたいにヒリヒリしたけど最高)。
◆しろ(大腸)150円
外カリッ、中プリュッのしろに濃厚タレが絡んで最強。
この食感、一生解明できん魔法。
◆ヤングコーン 150円
これ事件。
友達が頼んで発狂してたから一口もらったら、
「え、これバター?」レベル。
甘さが凶暴すぎる。
映画館のポップコーン全部これにしてほしい。
◆豚つくね(自家製) 250円
ぎゅむっと弾力あるタネにタレの甘み。
食べた瞬間「手ごねです!」って言ってくる感じ、好き。
◆もつ刺三点盛り 1,280円
ゴリゴリパーティーバーレルこれでいい
もはや映画館のポップコーンのバケツにこれ全て入れて欲しいこれを食べに来たのよ。
センマイ・ハツ・コブクロの造形美よ…。
鮮度バッチバチで、薬味との相性も完璧!
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
次は「A4リブロース焼きしゃぶTKG」攻めたい。
絶対うまいやつ、もう分かってる。
亀戸の店舗も行ってみよっと
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【店名】もつ焼き煮込み 楓 HANARE
【Instagram】@motsuyaki.kaede
【💰値段】4,000円/人
【営業時間】
《月・火・水・木》
16:00 - 00:00
《金・祝前日》
16:00 - 01:00
《土》
13:00 - 01:00
《日・祝日》
13:00 - 23:30
【📍場所】東京都墨田区錦糸4-14-9 ちぐさビル 1F
🚃JR錦糸町駅北口より徒歩3分
半蔵門線錦糸町駅より徒歩1分
【㊗️定休日】不定休
【📞tel】03-6284-1834
【席数】40席
【キャッシュレス対応】現金のみ
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- 錦糸町駅
- 和食
あの系列だったのか
【十七番地】/📍高田馬場
◆チキン南蛮 780円
【💰値段】4,000円/人
【訪問時間】平日21:00頃
【待ち時間】ふらっと入店OK
【🍽頂いたメニュー】
◆かにみそバター 550円
◆すんげえトロタク巻き 1,680円
◆海老とモッツァレラの春巻き 380円/本
◆鶏串とデカ大根煮 880円
◆チキン南蛮 780円
◆麻薬的うずらの玉子 480円
💬感想
こんな“酒飲みのツボ”を全部押してくる店、知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
高田馬場で友人と合流して、「どこ行く〜?」なんて言いながら歩いてたら、偶然入ったのがこの【十七番地】。
前から看板見て気になってたけど…入って数分で「あ、これあの系列のやつやん…!」と確信。
やっぱり良店の血を受け継いでる。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆お通し
鶏スープ・イカ明太・茄子の煮浸し。
これ、最初から“飲兵衛を出迎える儀式セット”なん?
鶏スープで胃が整い、イカ明太で酒スイッチ入って、茄子煮で一気に落ち着くんよ。優勝。
◆かにみそバター
皿ごとアッツアツの蟹味噌を、きゅうりでディップして食べる背徳つまみ。
これは日本酒呼ぶやつ。絶対に。
◆すんげえトロタク巻き
名前、嘘偽りなし。
中はぎっしりトロタク、上には宝石みたいないくらがドーン。
ひと口で幸福度が振り切れたわ。
◆海老とモッツァレラの春巻き
1人1本必須、というか“1人2本でも足りん”。
海老プリ&チーズとろりの二段構えで、気づいたら無心でかじってた。
◆鶏串とデカ大根煮
見た瞬間「でっっっか!」って声出た。
うずら・つくね・もも串入りで、めっちゃ豪華な“おでん×串”ハイブリッド。
大根が罪レベルでしみしみ…これ冬に食べたら泣くやつ。
◆チキン南蛮
甘辛だれ×玉ねぎタルタルの安定感よ。
添えられたレタスにかかった胡麻ドレも、もう分かってる味してる。
◆麻薬的うずらの玉子
名前そのまんま。
永遠に食べられるけど、永遠に箸でつまみにくい。そこがまた可愛い。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
この系列、ほんとに裏切らんのよ。
高田馬場で「とりあえず旨いもん食べたい!」って日にぜひ保存しといて。
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【店名】十七番地
【Instagram】@takadanobaba.17
【💰値段】4,000円/人
【営業時間】
《月〜金》
17:30 - 22:30
《土・日・祝日》
14:00 - 23:45
《祝前日・祝後日》
17:00 - 23:45
【📍場所】東京都新宿区高田馬場2-15-8
🚃
高田馬場駅 徒歩3分
【㊗️定休日】木・日
【📞tel】03-3202-8822
【席数】80席
(ご予約は電話も承っております。貸切の場合コースのみ)
【キャッシュレス対応】カード・電子マネー・QR可
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- 高田馬場駅
- 居酒屋
20年ぶりの1杯
【AFURI 三軒茶屋(阿夫利 あふり)】/📍三軒茶屋
◆柚子辣湯麺 1,490円
こんにちは!深夜の背徳ラーメンはうまさ3割増し!!
ど〜も!!ぐるまにです!
AFURIといえば“柚子塩”のイメージが強いけど、今回は久々にこっちの 柚子辣湯麺 にガツンと心持っていかれたんよ。
深夜3:30。
気づいたらこの日なんと夜だけで3杯目のラーメン
「さすがに空いてるやろ」と思って行ったら…
咳ついてから5分後には満席寸前。
三茶の深夜、流れ込むようにラーメン欲が爆発してる人種、好き。
◆柚子辣湯麺 1,490円
真っ赤に染まったスープをレンゲですくうと、
生唐辛子のキレのある辛味 と
AFURIらしい柚子の香り が
鼻腔にストレートで来る。
このバランス、刺激と爽やかさの二刀流すぎて反則。
全粒粉入りの極細麺を持ち上げると、
スープが繊細に絡んでくる感じがたまらん。
辛いのに重くない。
ピリッと抜ける柚子の酸味でどんどんすすんでしまう…深夜の悪魔。
そして炙りチャーシュー。
脂がジュッととろける瞬間、
辛さの中に“ご褒美の甘み”が混ざって優勝。
AFURIを初めて食べた20年前、
「なんて爽やかなラーメンだ」と衝撃受けたけど、
この辣湯麺は“爽やか×刺激”のアップデート版。
久々に食べたらあまりにも美味くて笑ったわ。
次は昼に来て“柚子塩×替え玉”で爽やか無双したい…!
- 三軒茶屋駅
- ラーメン
ど深夜の駆け込み寺
【がじゅまるの木】/📍三軒茶屋
こんな“深夜の隠れ家”、知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
三茶で飲み倒した帰り道、ふらっと吸い寄せられるように階段を上がった先にある【がじゅまるの木】。
到着したのはまさかの 1:30。
もう目は半分閉じてるのに、胃袋と心はまだ起きてるんよ。
◆ミネストローネ
深夜に沁みるってこういうこと。
優しい酸味、ほろほろ野菜、じんわり身体が温まっていくのが分かる…
◆サラミ
薄切りだけど旨みは濃い。しっぽり飲む深夜のサラミって、なんでこんな幸せなんやろ。
◆コーヒー泡盛(黒糖の余韻)
色気がすごい。氷が溶けるたびに香りがふわっと広がって、
「今日いろいろあったけど、まぁええか」って気持ちにしてくれるやつ。
この店、深夜に来るのも最高だけど…
ほんとは“ゆっくり味わうために来る店”なんよな。
落ち着いた照明、静かな空気、常連さんの優しい声。三茶の深夜とは思えんくらい静か。
次はもっと早い時間に来て、
スープと泡盛をゆっくり交互に楽しみたい。
絶対また行く。
- 三軒茶屋駅
- 和食
さすが学生街のボリューム
【らぁ麺 やったる】/📍高田馬場
◆辛辛(からから)らぁ麺 1,030円
【訪問時間】平日22:30頃
【並び時間】0分(吸い込まれるように入店)
「酔った帰りに寄りたくなるラーメン屋って、なんでこうも惹かれるん?」
そんな夜に身体ごと引っ張られたのが【らあ麺 やったる!】。
入口の前でまず目に飛び込んできたのは…
まさかの “ガチャポン”。
酔ってる時のガチャって、もう魔法。気づいたらハンドル回してたわ
出てきたカプセルは… ネギ無料トッピング当選!
これだけでテンション+15%(当社比)。
◆辛辛(からから)らぁ麺 1,030円
丼から**ネギが噴火してるんか?**ってくらい山盛り。
表面の赤い油の層に、ほんのり香るニンニクと豚骨の甘さ。
レンゲで一口すすった瞬間、
「っっっっっはぁ〜〜!!」って声漏れる濃厚さ。
細麺はスープをよく持ち上げて、
もやしとネギのザクザクした食感がめちゃくちゃ気持ちえぇ。
辛さは見た目よりちゃんとくるタイプで、
酔いのぼんやりを強制的に覚醒させてくる。
学生街・高田馬場らしく、
**“腹いっぱいにして帰したる精神”**がえげつない。
後半ちょいキツくなるボリューム感もまたいいんよな〜。
次は太麺×塩スープの組み合わせで、
食べ比べしてみたい!!
- 高田馬場駅
- ラーメン