教育専門誌『月刊先端教育』2026年3月号に、弊社AirPangaea(エアパンゲア)の取り組みが掲載されました。代表の明石が、国際協働学習を通じて「世界を身近に、手に届く場所(within reach)にする」ための展望について語っています。
【月刊先端教育】国境を越え響き合う協働学習 すべての生徒に世界の扉を開く
https://www.sentankyo.jp/articles/a442b424-134f-4302-8abd-0104594ab6df
(外部サイトへ飛びます。一定期間掲載後、一部の掲載に切り替わります)
記事では、学校間交流プラットフォーム「Global School Gateway」の仕組みや、公教育における導入事例、2026年1月にリリースした個人向けサービス「TOMODACHI留学」の展開について紹介されています。
主なトピック:
・アジア諸国の学校と日本をつなぐプラットフォームの仕組みと事例
・オンライン交流を通じて、生徒の中に生まれる自信と変化
・家庭状況に関わらず、すべての生徒が世界の扉を叩ける機会の提供に向けて