最高気温が40℃以上となる「酷暑日」。
強い暑さが続くと、
・何もしていないのに疲れる
・体が重く感じる
・肩や首のハリが気になる
・足が重だるい
・夜になっても眠りにくい
といった変化を感じることがあります。
また、暑い屋外と冷房の効いた室内との大きな温度差も、体に負担がかかる原因のひとつです。
酷暑日は、喉が渇く前の水分補給や冷房の適切な使用、早めの休息を心がけ、無理をせずお過ごしください。
めまい、頭痛、吐き気、強いだるさなど、熱中症が疑われる場合は、施術を受けず、まず涼しい場所で体を冷やすことが大切です。
体調が落ち着いたあとも肩や首、足などの疲れが残っているときは、お気軽にご相談ください。
酷暑日と体の疲れについて、シエスタ瀬戸西店の公式サイトで詳しくご紹介しています。
https://www.siesta-setonishi.com/staffblog/6182