口コミ
身体障害6年目増山佑季1級です。
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収容人数に対して、スタッフが多めなことはポイント高い。
ゆとりのあるリハビリが期待できる。
担当医師の回診はほとんどなく、療養中の説明が少ない点はちょっと不安になることがあった。
しかし、一番問題なのは若手スタッフの質的バラツキ。
ベテランスタッフの努力をご破算にするくらい、おざなりな仕事っぷりの人たちがいる。
先にも述べたように、管理者、指導者的立場にある人間が現場を頻繁に見回っていないからか、中間管理職が人手不足なのか、指導体制が不十分なのか(全部かな?)、例えば入浴や排泄などの作業を任されているスタッフに、一言で言えば「雑」な人がいるのがとても残念。上級職がもっとちゃんと現場に目を配って、一生懸命な人は評価し、そうでない人はそれなりに指導すればもっと患者にも働く人にもすてきな職場になるのではないかと思う。
あるいは、患者に匿名のアンケートなど協力してもらい、上級職や見舞客の前だけで取り繕って、弱者である患者に対して対応の好ましくない人について把握するという方法もあると思う。いずれにしても何も対策をしないのは些か問題だろうと思う。
また何かあったときに世話になりたいかと言われれば、正直ちょっと複雑である。
東京湾岸リハビリテーション病院
- 投稿日
病院としては清潔感があり、良いと思います。
若いスタッフの方々が皆様、元気よく挨拶される姿も
とても好感が持てます。
ただ、やはり気になるのは、どこの病院でも言える事ではありますが、院長の話し方。
理解しやすく噛み砕いた分かりやすい内容にして話しているのは勿論伝わります。ですが、どうしても早口で畳み掛けるような口ぶりになる傾向にあります。
結論・聞きたい理由を先に話す、次に内容を聞く。
これは仕事の折衝の中で自然に身に着く事と思います
色々な分野の医師の方と日ごろ患者サイドは向き合っています。
そんな中で特に男性医師は皆様共通にこの点が欠けています。
医師の皆様は話し方教室へ通い、まず患者さんへの威圧感を与えない同じ目線での話し方を学んで頂きたいものです。
技術力・知識は大切なのは勿論、医師には一番大切なのではないでしょうか?
2007年3月にオープン。最新のリハビリが提供されています。
スタッフの人たちは若く、やる気があり、明るい方ばかりです。
食事も栄養だけでなく、バリエーションが考えられています。嬉しいのは、家族も一緒に最上階のカフェテリアで食事ができること。
新しく明るい建物、充実した施設、親切で優れたスタッフ、そして最新のリハビリ技術。千葉県内でも一押しのリハビリ病院だと思います。
昨年5月に脳梗塞後のリハビリで入院した母は、倒れて5時間後に他の病院に収容されたあと、ここに転院したのですが、今ではお箸で食事できるようにまで回復しています。