初めまして、TAKEO行政書士法務事務所代表の 桝﨑剛生 です。
当事務所は「遺言」や「相続」に関する手続きを専門業務の一つとしています。
遺産相続は皆様の暮らしの延長線上にあります。それは相続手続きに関して熟知している・いないに関わらず誰の身にも訪れる財産承継の制度です。
そして、この財産承継制度の複雑さによる当事者様の不安を和らげ、また、できるだけ負担を減らす事が行政書士としての私の使命だと思っています。
私自身その事に直面した時に、痛みの中で何をどうしたらいいのかと不安になりました。その経験をもとに、相続問題に直面している皆様にお力添えしたいと思うようになりました。
一緒に考え、そして笑顔になっていただく、それが私の願いです。
その他の経歴としては、30代で派遣事業を立ち上げた経験もあります。
また、建設業に関する職歴ではトータルで30年程の経験があります。
私は当事務所の代表として、お客様との「信頼」を築くために日々の研鑽と努力を怠らず、建設業許可の専門家としてもお力になれる様、地域に根付いた運営を行い経済の活性化に貢献致します。
- 得意なこと
趣味はアコースティックギター。ゴルフは100前後で行ったり来たり。
- 経歴
平成28年度行政書士試験に合格、令和8年に名古屋市港区で開業する運びとなりました。
これまでに建設業経理士2級の資格取得、宅地建物取引士の資格を取得。
30代で派遣事業を立ち上げるも、震災の影響を受けて仕事が激減、やむなく4年程で廃業。
会社員に転向した後、法律を勉強し行政書士を志す。
- 専門分野
許認可申請、遺言・相続、法人設立サポート