8月31日の締切が迫ってきました。
現在、iTeen市川妙典校では「iTeenエキスポ2026」に向けて、
生徒たちが作品づくりのラストスパートに入っています。
今回のiTeenエキスポのテーマは「誰かの役に立つ」。
生徒たちはまず、
「誰の役に立ちたいのか」
「その人は何に困っているのか」
「どうすれば助けることができるのか」を考えます。
そして、そのアイデアをプログラミング作品として形にしていきます。
写真の生徒も、パソコンに向かって作品を作るだけではありません。
ノートに考えを書き出したり、
実際にプログラムを動かしたりしながら、
少しずつ作品を完成に近づけています。
「ここはどうすればいいだろう?」
「もっと分かりやすくできないかな?」
「この動きにしたら、もっと面白くなるかも!」
そんなふうに、自分で考えて試すことを繰り返します。
プログラミングでは、
最初から思い通りに動くとは限りません。
エラーが出たり、イメージしていた動きにならなかったりすることもあります。
でも、そこで終わりではありません。
原因を考えて、修正して、もう一度試す。
この繰り返しが、
プログラミングの大切な学びの一つです。
iTeen市川妙典校では、
完成した作品だけではなく、
そこに至るまでの「考える」「試す」「工夫する」という過程も大切にしています。
【頑張っている様子↓↓↓】
https://www.instagram.com/p/DcfBSibtB-m/
締切まで、あと少し。
生徒たちは最後まで作品にこだわりながら、
自分だけのアイデアを形にしています。
どんな作品が完成するのか、今から楽しみです!
iTeenエキスポ2026の作品応募締切は8月31日。
最後まで頑張ろう!
【無料体験受付中(Amazonギフト特典あり)】
https://coeteco.jp/trial_class_entries/schedules?school_id=550047