𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣
《低体温は万病の元》
平熱が引くなると、血流が悪くなります。
血流は細胞に酸素や栄養素を届け、老廃物を排出します。
なので、血流が悪くなれば体内の細胞が栄養不足になって、老廃物も溜まります。
つまり、細胞の機能が低下すると身体の不調が現れやすくなります。
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣
《健康な人の体温は36.5℃〜37.5℃》
今から65年前、1957年に東京大学の研究グループによって調査されたデータによると、10代から50代の健康は3094人の体温を計測した結果、平気体温は36.89℃とされました。
今は35℃台の方も珍しくありません。
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣
《体温が1℃上がると、免疫力は5〜6倍になる》
白血球などの免疫細胞は、体温が高いほど元気になります。
私達の体の中に『HSP(ヒートショックプロテイン)』と言うタンパク質があります。
これは、体内の傷ついた細胞を修復する働きがあります。身体を温めると、このHSPが増加します。
免疫細胞を活性化してがん予防につながったり、
筋肉の、疲労物質である乳酸の発生を抑えたり、
肌のコラーゲン再生にも関係します。
HSPは加齢とともに減少します。
増やす為には体温を上げる事。
健康な成人の体温を2℃上げると、HSPが1.2倍〜1.5倍に増えると言われています。
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣
《体温を上げるにはよもぎ蒸しが効果的》
よもぎ蒸し開始後、約20分で約8割の方の体温が一時的に38℃以上になるそうです。
HSPは加温した2日後にピークになり、その後、減少して7日後には元に戻ります。
そのサイクルによれば、よもぎ蒸しを週に1回程度行えば、HSPを高いレベルで保つ事ができると考えられています。
よもぎ蒸しで一時的に体温を上げても、終わればまた元の体温に戻るから意味がないのでは?と疑問に思うかもしれません。
ですが、『体温は一日一回でも、週一回でも、一時的であっても、上げれば免疫力がアップする』のです。
まずは、よもぎ蒸しをして体温を上げて、HSPを増やしましょう🌿
皆様に 全ての良き事が雪崩の如く起きます。
感謝してます。
ほぐし屋 癒しの間 泡原口美穂
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣
#ほぐし屋癒しの間
#高山市
#手当て
#よもぎ蒸し
#癒し
お気軽にご連絡ください。
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖥧𖥣