最近、こんなお電話をいただくことが増えました。
「他のペットシッターさんには投薬があるので難しいと言われました。
もしかしたら、と思ってお電話しました。」
薬があるだけで、預け先が一気に少なくなってしまいます。
愛玩動物看護師の資格を持つペットシッターとして、獣医師の指示に基づいた投薬を含めたシッティングを行っています。
「無理かもしれない」と思った時こそ、一度ご相談ください。
☆介護・看護でお受け出来る内容
出来る事:食事や排せつなど介護ケア・輸液管理(皮下点滴)・薬の投与(内服、外用)
出来ない事:輸液管理(静脈点滴)・カテーテル管理・投薬(静脈投与)
※血管を採る・チューブフーディングなどは、より一層専門的な訪問看護をしている方をお探しください。投薬もお薬によってはお受けできない事もございます。
☆お引き受けできるペットの種類
●猫・小動物
全般お引き受け可能です。(ただしペットの性格にもよりますのでご相談をさせてください)
●犬(要相談)
※犬の飼い主様はこちらを必ず読んでからご検討くださいませ。
・小型犬~中型犬(大型犬不可)
・介護・看護が不要なペットシッターは、わんちゃんはお受けしておりません。
・飼い主様がご在宅又は短時間のお出かけでのお留守番中の訪問は営業時間内にお伺いできますが、ご旅行や出張などの宿泊が伴う場合のペットシッター+介護・看護は、ペットシッターの受付時間が早朝シッター6時台~最終シッターは18:00までとなるため、夏場の夜の散歩はお引き受けが出来ません。
投薬が1日1回の場合は(又は獣医師とご相談の上1日1回に出来そうなら)早朝シッター時に投薬などを行い、午後のシッターは他社様をご検討いただき涼しくなった夜にお散歩をおねがいいたします。