シナプスセラピー講師
【実績】シナプス療法公認認定者の中で、さらに難しいとされる上級試験に合格。
症例数を競い合うシナプスチャンピオンシップでは全国TOP100中、21位。
1万5千件ほどの症例数より【特別賞】を受賞。
現在は講師としても活動中。
・神経医科学研究所研究員
https://nervus.jp
・日本神経医療工学院 シナプス療法講師 https://synapse-nmwd.jp
施術を受けてくださった後の、
パッと明るくなる表情が嬉しくて、
一回での結果出しにこだわっています。
私自身、長年様々な治療を受けた中で、
シナプス施術は大きな希望となりました。
多くの可能性をもつシナプス施術は
令和3年に医学会で発表され、さらに優秀賞を受賞した、まだ日本でも新しい手技となります。
5万件以上の症例数に加え、医療大国チュニジアの国立病院でも取り入れられています。
初めてシナプスを受けてくださる方は、そっと触れているような感覚なのに短時間での大きな変化に驚かれる方がとても多いです。従来の手技療法では、1の刺激に対して1の力を入れる10の刺激を入れようと思ったら10の力を入れる。そうなると痛くて筋肉痛になってしまったり組織が壊れてしまうこともあり、リハビリの痛みに苦しむ方も多い。
そう考えた新型レーザーの開発をしていた慶應義塾大学の博士号を持つ小城博士が、与える力は1のまま、中で一点に力を増幅させるという手法を編み出しました。これはレーザーと同じ手法となり従来はこれを手技にするというのはなかなか考えられないことだったとのことですが、神経の仕組みというのが電気信号とのやり取りというところに着目し、電気信号でのやりとりなら、体の中でも増幅が起こせるのではないかということで、【医学✖︎工学】最先端技術のレーザーと古典的な手技の技術を掛け合わせて足してシナプスセラピーという新しい技術が生まれました。もう良くなったと言われているのに
痛みだけが残っている。そんな方は神経伝達が元と異なる情報になっている可能性があります。シナプス施術は神経に直接アプローチして伝達異常を取り除いていきます。優しいタッチで行うのでリスクもありません。身体が元気であれば様々なことに挑戦できます。体を良い状態にすることで心もさらに良い状態へと変わっていきます。皆さんの笑顔や元気に繋がるお手伝いができれば幸いです。