今回は、実際に対応した一軒家の片付け事例をご紹介します。
■家財が多く残っていた一室
作業前の室内には、家具や衣類、段ボール、生活用品など、さまざまな家財が残っていました。
写真をご覧いただくと分かるように、物が重なり、床がほとんど見えない状態です。
一軒家では、一つの部屋だけではなく、別の部屋や収納にもたくさんの物が残っていることがあります。
■一軒家全体を順番に整理
今回は、この部屋だけではなく一軒家全体の片付けを行いました。
各部屋に残っている家財を確認しながら整理し、家具から細かな生活用品まで順番に搬出。
掲載している写真は、実際の作業前と作業後です。
家財で見えなかった床も見えるようになり、部屋全体がすっきりしました。
■物が多く残った一軒家でも大丈夫です
「家の中に物が多すぎて、どこから手をつければいいか分からない」
「一軒家全部を家族だけで片付けるのは難しい」
このような状態でも、先にご家族ですべて片付けていただく必要はありません。
今回の写真のように、家財がたくさん残った状態からでも一軒家全体の片付けをご相談いただけます。
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「うちも同じような状態」と感じた方も、まずはそのままの状態でご相談ください。