【ゴルフや日常生活で肘の内側が痛む方へ】
みなさんこんにちは!(^^)!
今日は「ゴルフ肘」について
ご紹介します。
このようなお悩みはありませんか?
□ゴルフのスイングで肘の内側が痛む
□荷物を持ち上げると肘に痛みを感じる
□ドアノブを回す動作や手首を曲げる動作がつらい
□一度落ち着いても、痛みを繰り返している
□どこに相談すればよいか分からない
ゴルフ肘は、医学的には「上腕骨内側上顆炎」と呼ばれます。
ゴルフや仕事、家事などで手首や腕を繰り返し使うことで、肘の内側に付着する筋肉や腱へ負担がかかり、痛みが現れることがあります。
「ゴルフ肘」という名前ですが、ゴルフをしていない方にも起こる可能性があります。
痛みがある状態で無理に動作を続けると、症状が長引くことがあります。まずは痛みを強く感じる動作を控え、肘や手首への負担を減らすことが大切です。
当院では、お身体の状態や肘に負担がかかっている動作を確認したうえで、手技や電気施術などをご提案しています。
また、必要に応じて肩甲骨や姿勢、身体の使い方にも着目し、肘に負担が集中しにくい身体づくりをサポートします。
鍼灸施術や使用する機器は店舗によって異なりますので、ご希望の方は事前にご確認ください。