こんにちは!貴金属・ブランド品の買取専門店、かんてい局じゃんぼスクエア香芝店です。
本日は、世代を超えて愛される永遠の定番、カルティエ(Cartier)「トリニティリング」のお買取り実績をご紹介します!
今回お持ちいただいたのは、18金(750)のイエロー・ホワイト・ピンクゴールドが重なり合う、サイズ48の三連リング。1990年代のバブル期に大流行した「les must de Cartier(レ・マスト・ドゥ・カルティエ)」の刻印が入ったヴィンテージモデルです。
📌 なぜ今、トリニティリングが高く売れるのか?
「昔のデザインだから安くなるのでは?」と心配される方も多いですが、実は今、トリニティの買取相場は過去最高水準に達しています!
金相場の歴史的高騰: 2026年現在、金の買取価格は1gあたり2万円を伺う勢いです。18金を贅沢に使用したトリニティは、地金としての価値だけでも数年前の倍近い査定になるケースが増えています。
100周年による再注目: 1924年の誕生から100周年を迎え、カルティエ自体の定価も大幅に値上げされました。それに伴い、中古市場での需要が爆発。特に「ヴィンテージロゴ」モデルは、あえて今身につけるのがおしゃれとされ、若い世代からも指名買いが入る人気ぶりです。
ブランド価値の底上げ: 単なる「金の重さ」だけでなく、「カルティエ」というブランドとしての価値を乗せて査定できるのが、今この瞬間の強みです。
💎 かんてい局じゃんぼスクエア香芝店のこだわり査定ポイント
当店では、金としての重さ(地金価値)はもちろん、「ブランドとしての市場需要」と「ヴィンテージの希少性」を二重で評価します。
箱や保証書がなくても、リング本体のみで高価買取!
長年の使用による小傷や、くすみがあっても問題ありません。
48号などの小さめサイズからメンズサイズまで、幅広く対応!
「30年前に買って、ずっと引き出しに眠っていた……」
そんなトリニティリングが、今なら驚きの現金に変わるかもしれません。
📢 査定は完全無料!
「まずは今の価値だけ知りたい」という方も大歓迎です。香芝市周辺でカルティエの売却をお考えなら、ぜひ当店へご相談ください!
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