「昔集めていたレコード、もう聴かないけれど捨てるのは忍びない…」
「実家の片付けをしていたら、大量のLP盤が出てきて困っている」
そんなお悩みをお持ちの皆様、そのレコードを処分してしまう前に
ぜひ一度、かんてい局じゃんぼスクエア香芝店へお持ちください!
今、世界中で空前のアナログレコードブームが再燃していることを
ご存知でしょうか?かつて音楽の主役だったレコードが、今や「お宝」として
注目を浴びています。今回は、レコードがなぜ今売れるのか、その理由をご紹介します。
🎵 なぜ今、レコードに価値がつくのか?
現在、音楽のデジタル化・サブスク化が進む一方で、アナログならではの
「音の温かみ」や「ジャケットの芸術性」が世界中で再評価されています。
1. 世界を席巻する「シティ・ポップ」の熱狂 特に今、日本の1970年代〜80年代の
音楽(シティ・ポップ)が、海外のリスナーやDJの間で爆発的な人気を博して
います。山下達郎、竹内まりや、大貫妙子といったアーティストの当時の
オリジナル盤は、海外コレクターの間で取引されることも珍しくありません。
2. インテリア・コレクションとしての需要 30cm四方の大きなジャケットは
もはや音楽を聴くだけのものではなく飾るアートとしての地位を確立しました。
当時の空気感を感じさせるアートワークは、若年層の間でも非常に人気が
高いのです。
📢 まずは「無料査定」から!
「価値があるのかわからないけれど、重いし持っていくのが…」という方も
ご安心ください。査定料や手数料は完全無料です。
また、女性鑑定士も在籍しておりますので、初めての方や女性お一人でも
安心してご来店いただけます。
「あの頃の思い出」が、今、世界の誰かの宝物に。
皆様の大切なレコード、私たちが心を込めて次に繋ぐお手伝いを
させていただきます。じゃんぼスクエア香芝1Fで、皆様のご来店を
心よりお待ちしております!