\過失割合で相手と揉めている…/
今回は、交通事故でご来院される方からの質問についてです。
事故状況によっては、過失割合がすぐに定まらず最後まで相手側と揉めてしまうケースも少なくありません。
ケースバイケースではありますが、事故の詳細な情報を少しでも多く記録しておくことが大切です。
ドライブレコーダーの映像、事故直後のお互いの車の破損箇所の写真、道路表面の写真(ブレーキ跡)などです。
もし、過失割合に納得が行かないときは、専門の弁護士に早めに相談することをお勧めします!
そんな方でも適切な賠償を受けていただけるように当院には交通事故治療に強い専任の弁護士がいます!
交通事故治療は転院も可能ですので、何か不安なことがありましたら当院にご連絡ください。
⭐︎交通事故対応は平日夜21時まで可能です⭐︎
◎どなたでも初回無料相談を行なっています!
◎近隣の専門機関(整形外科など)と連携しています。
◎専任の弁護士と連携しています。