コロナワクチンに時間差の副作用があっても不思議ではないと考えます。
理由は・・・私もいい年なので、軽く降圧剤をいただいています。ほとんどの方は薬疹ということに気付かないらしい、薬疹て全身性のすごく厳しい湿疹になります。アレルギー体質なので薬は正直怖いです。
飲み始めは全然平気で副作用なんて気にしていませんでした。ところが、約2年たったころ薬疹が出始めた。先生は子供のころからのアトピーだといっていたが「いや先生、かゆいし・みっともない、顔や手、全身に出てきたのでこれは薬疹に違いないと上訴、2年たって薬をベータブロッカーに変更してみようかということに…」。
薬かえたら進行が止まった「ほう、収まったね、カルシウム剤が合わない人は少ないんだけどね・・・※初めて見た感じだった」。時間差のある副作用、こういうことはカルシウム拮抗剤の降圧剤では副作用例にはあるというお医者さんの説明でした。
薬疹の後遺症のほうが血圧下げるよりもひどかったので「う~む、損した感じ」です。まさか血圧の薬だったなんて。
薬疹は手と手首以外になくなったが、全体的にきれいな肌の色が戻らずくすんでいる。
乾癬型薬疹というらしい奇妙な湿疹で、かさぶたと日焼けしたみたいに一時期は日焼けサロンか?という真っ黒な肌になった。こわ~。