なんかバンバンなくなっているような・・・・。
肺炎での死亡は、ガン末期の高齢者など免疫力が低下している方に多いといいます。
気になった情報はこれに関連しませんが同じ肺の疾患で、血液中にカビ毒が入っている(※カビを吸入して本来の粘膜免疫が防御できずに血液中の侵入を許しT細胞免疫で菌を殺しているということになります)こちらの方は全員コロナワクチン接種者で、非接種者は一人もいないという(※カビを吸入しても粘膜免疫でやっつけてしまうので血液中に入らないのでカビ毒が検出されない)という事態が起こっているそうです。呼吸器感染症は常に感染しやすい状態なので粘膜免疫が重要です、粘膜で終われば毒が入らないので未来的に臓器の損傷は起こしません=寿命が減りません。
呼吸器感染症をどこで阻止しているのかは深刻な問題です。血中の毒は臓器を損傷しますのですこし老化ということにもなります。
コロナワクチン接種者の免疫が弱っているとは聞いていますが、日和見感染も防げないほどならまずい事態になり始めたっていうことでしょうか?。
自宅や車のクーラーのカビとかなのでしょうか?。普通に生活しているとカビの生えている場所ってどこだって?感じがするのです。
肺炎は肺炎菌を免疫がやっつけられなくて、肺胞が腐っていると考えると恐ろしいです。
肺炎は縁遠い話と思っていましたが、最近周りで肺に関する病気をよく耳にするようになりました。
映画関係の方も多くなくなってしまいました。今日も、中村珠緒さんはわたくしの母とよく似ていて寂しいし、昨日のガッツ石松さんは子供のころのヒーローだし、タイの王女様は気の毒です。芸能人の方なら肺炎のワクチンを打っているでしょうに残念です(肺炎ってことは打っていないということなんですかね)。
免疫を上げましょう。皆さん老化~老化~といいますが、ほとんどは自己ケアを怠っているという意味です。