ワクチンそもそもに反対する団体や人物です。
うちはコロナワクチンの東アジア人の60歳以下の健康な若い層への接種にだけ懐疑的は個人です。
理由は東アジア人(韓国人の統計)死亡率が武漢型のころでさえ約2%だったこと。ヨーロッパでは15%近い死亡率で、この差はコロナが東アジアの風土病である関係があります。その土着の人種はその地域の風土病に耐性を持っていることがほとんどです。韓国人の死亡率で分かるのは、日本人も民俗的な交差免疫を有しているわけです。コロナワクチンの接種は日本では世界から1年遅れて始められましたがヨーロッパほどに死亡率が上がることもなく世界平均では安全な状態であったわけです(当然、厚労省はそれを予測していたでしょう)、日本人の消費するワクチンをより危険なヨーロッパ人のほうに多く供給できたといえる結果とうかがえます。数値が重要。
コロナウィルスは一本鎖ウィルスで、変異が激しく、進化の過程上どんどんと毒性を減らしていく進化となります。寄生宿主が死んでは繁栄できないからです。コロナワクチンができるころには、全世界の死亡率も下がるというわけです、インフルエンザも同じ経緯をたどりました。
ワクチン開発は安全性に10年が必要で時間がかかります、10年という時間がかかれば毒性は下がります。だからワクチンではなく治療薬が必要だったわけです。ここに遺伝子ワクチンの長期安全性が担保されていないといえます。
当時の懸念は、武漢の研究所から流出という情報です。もし生物兵器ならば、時間がたっても毒性に変化が起きない場合や毒性が高くなる可能性もありました。政府は生物兵器ではないとして、治療薬の開発と感染防御で毒性が自然に下がっていくのを待てたわけです。2%の死亡率にあそこまでワクチンを推奨したのも最近の戦争状態をみると実は生物兵器だったのかと思ってしまいます、オミクロンで0.01%に下がっています、生物兵器だったなら全員強制にすべきと思っていますよ。
60歳以下とは子育て世代です、死んではいけないし、生命保険会社のグラフを見ると今までは死ぬ確率はほとんどありません。
理由はわかっていませんが若年層の突然死が増えているのは事実で、20~40歳代のガンにほとんどならない世代のガンが増えていることはまずい事態です。
火のないところに煙は立たず。