いろんなサイトの口コミを見て、良さそうだと思っていきました。
一時間待って呼ばれましたが、医療器具が少なく、少し不安になりました。
いざ診察で名前を呼ばれました…が、右手が包帯ぐるぐる巻きで、三角巾を首から下げて固定してました。
左手でゆっくり汚い字を書いていて、利き手でないことがわかりました。
鼻に綿棒の長居やつを2~3本ずつ入れられました。
私は小さい時から耳鼻科通いしてましたが、2~3本ずつ両方の鼻に入れられたのは、はじめてでした。
もちろん、利き手じゃない左手でやってるので、左の鼻に綿棒をいれるとき、女医の包帯ぐるぐる巻きの右手が、右の鼻に入っている綿棒に何度も当たり、すごく痛かったです。
「痛い」と我慢出来ず言ったら、『動くから痛いのよ?動かないで!』と少しキレぎみ。
私は一切動いていないのに…。
患者のためを思って、右手が包帯ぐるぐる巻きでも診察したのでしょうが、私的には、患者を思うのならば、完治してから万全の状態で診察してほしかったです。
本当にひどかったです。