佐倉市ユーカリが丘にて、外壁塗装と屋根カバー工事を行いました。
今回の屋根には、ノンアスベスト屋根材のひとつである「パミール」が使用されており、屋根材の浮きや層状の劣化が確認されました。
一見、屋根塗装で対応できそうに見える場合でも、屋根材そのものの傷みが進んでいると、塗装だけでは十分な耐久性を確保できないことがあります。
今回は、なぜ塗装ではなく屋根カバー工法をご提案したのか、施工前後の写真とあわせてご紹介しています。
▶︎https://fst-r.jp/2026/07/03/sakura-yukarigaoka-pamir-roof-cover/