五十肩に特化した鍼灸マッサージ
五十肩になるには原因があります。腕を上げる時にどこが痛むかで原因が分かります。
特に腕を上げる時に脇に痛みがある人は、肩甲骨の動きが悪く脇の筋肉が硬くなり可動域が狭くなります。その為に腕を上げる時に筋肉が引っ張られ痛みが出ます。
夜間痛は寝ている時に肩がベットの方に沈む為に胸の筋肉等が引っ張られて痛みが出る事が多くなります。
肩を動かす時にどこに痛みが出るかでどの筋肉に影響があるかを確認しながら痛みが出ないようにしながら肩の可動域を広げる手技を行っています。
【鍼灸マッサージ みずとわ】は
五十肩や慢性的な痛みを抱える40代から60代の方へ向けて行っています。
独自の手技を行っていて終わった後はビックリして帰る人が多いです。
肩の戻りも少ないですが長期に渡っている人は筋肉が硬くなりすぎる為に可動域の広がりも狭く戻りやすいです。
最後に手技が終わった後に身体の内面を整える東洋はりを行っています。鍼といっても刺さない鍼(てい鍼)を使って行っていきますので心配はありません。
外面と内面を整える事で身体と心が良い方向に向かいます。
ご来店をお待ちしております。