ガッポコウエン
公園・庭園
小柳駅(青森)から徒歩24分(1.9km)
「合浦公園」は、明治27年に庭師・水原衛作らが造園し市に寄贈された、海に面した貴重な都市公園で、平成元年に「日本の都市公園100選」に選定されました。園内には樹齢400年以上の天然記念物・三誉の松や、啄木や芭蕉の句碑を含めた31基の石碑、蒸気機関車C11‑167号、動物舎や茶室「合浦亭」、多目的広場、市営球場など多彩な施設が整っています。春は670本の桜が咲き誇り、「青森春まつり」の会場として賑わい、夏は海水浴や散策の憩いの場として市民に親しまれています。
青森の市街地の公園で、海浜公園になっています。 明治15年水原衛作によって計画され、水原兄弟が資材をなげうって造園したものとなります。 その後、青森市に寄付され、松と石碑の多い、市民憩いの公園になっています。 動物舎、遊具広場、テニスコート、ジョギングコース、茶室等があり、見どころが多い公園です。
春は花見、夏は海水浴ができる公園です。イングレスやポケモンGOのスポットにもなっています。 時期によっては音楽ライブなどのイベントをやっています。海が近いため風が強いです。 トイレに紙を置いていないので持参してください。
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