チュウナンボウエキシルクオリーバキヌドウ
日常的に使おう本物のエキストラバージンオイル【Oliva絹道】
スーパーマーケット・食品・食材
お土産・ギフト・プレゼント
¥1,800(非課税)
コーヒー・お茶・紅茶
¥1,980(税込)
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高品質な一滴が、素材の味を引き立てます。
【エキストラバージンオリーブオイル】 日本では手に入りにくい「プレミアムエキストラオリーブオイル」
250ml
エキストラバージンオリーブオイル 欧州基準(DOP)と品質基準(IOC) 日本では2024年以降、JASでオリーブオイルの品質基準を定めています。 一方、欧州はIOCという国際機関でオリーブオイルの品質基準を定め、「オリベ絹道」は、そのInternational Olive Council(IOC)の品質基準に沿った製品です。さらに、「オリベ絹道」ESCORNALBOUは、D.O.P(原地保護認証)を取得しています。DOPは本質的には『地理的真正性』の制度で高品質保証の制度ではありませんが、通常はIOC基準の品質よりも厳しい基準を設けています。例えば、「オリーブ樹(Olea europaeaL.)の果実のみから採油されたもので、溶剤の使用、再エステル化等の処理を一切行わずに採油されたオイルであるということ。簡単に言うと、、オリーブ果実から採油しただけの自然な油なのか、化学的に精製された油なのかとの違いということです。 日本で多く使われているピュアオリーブオイルは、精製されたオリーブオイルが使われていることから、「オリベ絹道」とは異なります。ですから、 「日本では、本物の『エキストラバージンオリーブオイル』は、ほとんど出回っていない」といわれる由来がここにあります。その一つの原因は、先にご紹介した「国際オリーブ協会」が定める規格と、日本国内独自の「日本農林規格(JAS)」が定める品質規格が異なっている為です。例えば、日本農林規格(JAS)の規格では、食用オリーブ油は「酸度1.0以下」のものをすべて「オリーブ油」とい呼んでいますが、IOCは酸価・酸度・風味などにより9種に細かく分類しており、「オリベ絹道」の「エキストラバージンオリーブオイル」は、この9つに分類した最上級のオイルの呼称です。 それに対し、JASは、オリーブオイルを「オリーブオイル」と「精製オリーブオイル」の2種だけに分類していて、もともと「エキストラバージンオリーブオイル」という分類を設けていません。ここからも違いがわかります。 今回発売の「オリベ絹道」アルゴリは酸度0.21%、と「オリベ絹道」クパージュは酸度0.17%です。JASと比べると酸度がとても低いですね。
IOC,DOP品質基準合格品
【エキストラバージンオリーブオイル】 生産地スペイン直輸入販 日本初上陸のプレミアム品
ネットショップで販売しています。 店舗 10時〜18時(土日だけ販売)
Argolíの特徴:バレンシア原産の希少品種を複数使用したクパージュです。 「輝きのある黄金がかった緑色でとろりとしたテクスチャー。 トマトの実や葉、茎のほか、アニス、レモン、アーモンドを思い出させる香り。 心地よい口当たりで、最初はやわらかくなめらかに広がり、その後にほのかな 辛味を感じる。あらゆる種類の肉料理、パスタ、煮込み料理、豆料理、 オーブンを使った魚料理によく合う」とあります。