口コミ投稿、写真投稿で最大40ポイントGET
このマークはお店がエキテンの店舗会員向けサービスに登録している事を表しており、お店の基本情報は店舗関係者によって公開されています。
予約が必要です。
ご希望される方はまずお電話ください。
3TO(VHO)巻き爪矯正技術は、患者さんに対して侵襲の少ない「巻き爪矯正技術」です。
患者さんごとの巻き爪の形状や爪周囲の状況に合わせてワイヤーの長さやカーブ、張り具合を調整し爪に引っ掛けることで巻き爪を矯正する方法です。
外科手術ではない(爪にワイヤーをひっかけて矯正する)ため麻酔は必要とせず、皮下組織を刺したりすることもありません。
日本では保険適用がないため自由診療となります。
3TO(VHO)巻き爪矯正技術(1趾につき)11000円
3TO(VHO)巻き爪矯正技術(ループのみ)5000円
3TO(VHO)巻き爪矯正技術(再診料)1100円
固定したワイヤーは爪の伸びとともに前方に移動するので、施術して約3ヵ月毎に付け替えを行います。
これを半年から1年くらい繰り返すことで矯正していきます。
(1)保険適応外であり、自由診療となります
(2)約3ヶ月毎の交換が必要
(3)治療期間が約1年と長い
(4)爪が割れる、爪の一部が剥離する、爪下に出血する、爪下にうおのめができることがあります。
¥385,000(税込)
「赤ちゃんのあたまの形外来」では向き癖による頭位性頭蓋変形症(斜頭症)に対する重症度判定、ホームケア指導やヘルメット療法を行っています。
ヘルメット療法は4-5カ月間継続します。
外来は1回/月程度の頻度で受診となります。
ベビーバンド
生後1~6カ月の赤ちゃんで頭の形が気になる方はご相談ください。
向き癖による頭位性頭蓋変形症(斜頭症)に対するヘルメット療法
治療費用の385000円には下記を含みます。
・頭の形の3D撮影
・ヘルメット作成
・ヘルメット療法導入後の外来診療費
・専用アプリの利用料
平均のヘルメット装着期間:約5か月
1日の装着時間の目安:23時間
皮膚の発赤などのトラブルの可能性
ご予約はお電話(044-739-0888)で承っております。
¥9,900(税込)
今冬はインフルエンザの流行が懸念されております。ぜひ、お子さんと共にご家族も、インフルエンザの予防に努めましょう。
<予約開始日>
9月1日(火)9時から
<接種開始日>
10月1日(木)から11月まで
<予約方法>
予約開始時間以降に下記からアクセスし「インフル経鼻ワクチン」のボタンから予約できます。当院初めての方もご予約頂けます。
https://morino-kodomo.mdja.jp/
<接種時間帯>
インフルエンザワクチン接種専用時間帯ですので、発熱患者と交わることはありません。
火・水・木・金曜日:15:30~16:15、17:30
土曜日:15:30~17:15
<対象>
2~18歳
<接種回数>
1回のみ
<持ち物>
・母子手帳(高校生まで)
・診察券(お持ちの方)
☆Web予診票システムを利用し記入していただきます。接種日の前日に入力方法をメールでご連絡いたします。必ず、来院前に入力をお願いいたします。
<金額>
費用:9900円
☆事前決済の登録が必要です。接種後に会計を待つことなく帰宅していただけます。
☆東振協やあまの創建の福利厚生サービスを使用する場合のみ、院内決済となります。
<注意事項>
・感染対策として、発熱患者のいないインフルエンザワクチン専用時間での接種となります。
・「高齢者を対象とした定期のインフルエンザ予防接種」はお受けしていません。
・妊婦さんやゼラチンアレルギーなど接種できないケースがあります。
・キャンセルや変更は前日までにご自身でWeb予約より行ってください。
インフルエンザワクチンは自費での接種となります。
9900円(税込)
<接種回数>
1回のみ
副反応としては、鼻漏・鼻閉、頭痛、鼻咽頭炎、発熱などが報告されています。
ごく稀にアナフィラキシーを示す場合があります。
本剤は弱毒生インフルエンザワクチンであり、飛沫又は接触によりワクチンウイルスの水平伝播の可能性があるため、ワクチン接種後1〜2週間は、重度の免疫不全者との密接な関係を可能な限り避けるなど、必要な措置を講じること。
<接種できない人>
① 明らかに発熱のある人(37.5℃以上)
② 重篤な急性疾患にかかっていることが明らかな人
③ 妊婦
④ゼラチンアレルギー
⑤2歳未満
⑥ その他、お医者さんが予防接種を受けることが不適当と判断した人
¥3,960(税込)
今冬はインフルエンザの流行が懸念されております。ぜひ、お子さんと共にご家族も、インフルエンザの予防に努めましょう。
<予約開始日>
9月1日(火)9時から
<接種開始日>
10月1日(木)から12月下旬まで
<予約方法>
予約開始時間以降に下記からアクセスし「インフル注射ワクチン」のボタンから予約できます。当院初めての方もご予約頂けます。成人の方も接種して頂けます。
https://morino-kodomo.mdja.jp/
<接種時間帯>
インフルエンザワクチン接種専用時間帯ですので、発熱患者と交わることはありません。
火・水・木・金曜日:15:30~16:15、17:30
土曜日:15:30~17:15
<接種回数>
6ヵ月以上13歳未満:2回
13歳以上〜成人:1回
*小児の場合は、1回目接種の予約時に2回目の接種の予約もセットで取得していただきます。
<接種間隔>
1回目接種と2回目の間隔は、約3~4週間をお勧めしています。実際の予約は2~5週間の間隔で取得できます。
抗体は3~6か月持続します。
<持ち物>
・母子手帳(高校生まで)
・診察券(お持ちの方)
☆Web予診票システムを利用し記入していただきます。接種日の前日に入力方法をメールでご連絡いたします。必ず、来院前に入力をお願いいたします。
<金額>
費用:3960円/回(2回目も同料金)
☆事前決済の登録が必要です。接種後に会計を待つことなく帰宅していただけます。
☆東振協やあまの創建の福利厚生サービスを使用する場合のみ、院内決済となります。
<注意事項>
・感染対策として、発熱患者のいないインフルエンザワクチン専用時間での接種となります。
・「高齢者を対象とした定期のインフルエンザ予防接種」はお受けしていません。
・妊婦さんに関して、妊娠週数に関わらず接種いたします。
・卵アレルギーがある方も接種可能な場合が多いです。これまでにインフルエンザワクチン接種でアナフィラキシーをおこしたことのない方の接種をお引き受けします。
・お子様のご家族も接種を希望される場合、それぞれにWeb予約をお取りください。
・キャンセルや変更は前日までにご自身でWeb予約より行ってください。
インフルエンザワクチンは自費での接種となります。
3960円/回
*2回目も同料金です。
<接種回数>
生後6ヵ月以上13歳未満:2回
13歳以上〜成人:1回
<接種間隔>
1回目接種と2回目接種の間隔は、約3~4週間をお勧めしています。
抗体は3~6か月くらい持続します。
副反応としては、まれにワクチンの接種直後から数日中に、発疹、じんましん、湿疹、紅斑、多形紅斑、かゆみ、血管浮腫などがあらわれることがあります。全身症状として、発熱、悪寒、頭痛、倦怠感、一過性の意識消失、めまい、リンパ節腫脹、嘔吐・嘔気、腹痛、下痢、食欲減退、関節痛、筋肉痛、咳嗽、動悸、筋力低下など、また局所症状として接種部位に発赤、腫脹、硬結、熱感、疼痛、しびれ感、小水疱などが認められることがありますが、いずれも通常2~3日で消失します。蜂巣炎(細菌による化膿性炎症)、顔面神経麻痺などの麻痺、末梢性ニューロパチー、失神・血管迷走神経反応、しびれ感、振戦、ぶどう膜炎があらわれることがあります。
非常にまれですが、次のような重大な副反応がみられることがあります。(1)ショック、アナフィラキシー(じんましん、呼吸困難、血管浮腫など)(2) 、 急性散在性脳脊髄炎(接種後数日から2週間以内の発熱、頭痛、けいれん、運動障害、意識障害など)(3) 、 脳炎・脳症、脊髄炎、視神経炎、(4)ギラン・バレー症候群(両手足のしびれ、歩行障害など)(5) 、 けいれん(熱性けいれんを含む)(6) 、 肝機能障害、黄疸、(7)喘息発作、(8)血小板減少性紫斑病、血小板減少、(9)血管炎(IgA血管炎、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症、白血球破砕性血管炎など)(10) 、 間質性肺炎、(11)皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、急性汎発性発疹性膿疱症、(12)ネフローゼ症候群。なお、副反応による健康被害が生じた場合の救済については、健康被害を受けた人または家族が独立行政法人 医薬品医療機器総合機構法に基づいて手続きを行うことになります。
<接種できない人>
① 明らかに発熱のある人(37.5℃以上)
② 重篤な急性疾患にかかっていることが明らかな人
③ 過去にインフルエンザワクチンに含まれる成分で、アナフィラキシーを起こしたことがある人(他の医薬品投与でアナフィラキシーを起こしたことがある人は、予防接種を受ける前にお医者さんへその旨を伝え、判断を仰いでください)
④ その他、お医者さんが予防接種を受けることが不適当と判断した人