スウリカハウス
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自ら勉強する力を身につけよう!
東野駅(京都)から徒歩10分(770m)
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紙媒体の学習によって目の前に無い図形や状況を想像し、時には工夫して問題に取り組みます。机に向かう勉強に近いです。国語・算数の学習をスムーズに行うための基礎固めの学習と考えております。
複数のテキストの中から各々の生徒さんに合ったものを選択します。テキストの難易度が適切であるか否かが生徒さんのモチベーションを大きく左右します。大量の類題で演習を行い、筋道を立てて正解にたどり着けるようになることを目標にします。
大学受験において、理系はもちろんのこと文系でも数学は必須科目となっています。まずは、公式を使って典型問題を解けるようにし、その後はスピードと正確さを高めることが必要です。正解にたどり着くためには、一つの計算ミスも許されません。 理系数学の花形である数学Ⅲの習得の前に数学ⅠⅡの二次関数・三角関数・指数関数・対数関数を理解していることが必須です。また、数学Ⅱの微分・積分よりも高度の計算力が要求されるため、高い技術が求められます。
パソコンを使って自分でゲームやアニメ、 数学・物理の計算・実験がプログラミングによって簡単に制作できます。 スクラッチのプログラムは命令のアイコンをドロップして接続するという簡単な操作で出来ます。 そのため、マウス操作、キーボード操作が出来れば、小1からでも操作出来ます。 従来はワークショップのように短期間のものが多かったですが、 継続的に学べるように、段階的なカリキュラム・ワークシートを利用して毎回の授業でプログラミングスキルを徐々に上げていけるようにしました
英語は日本語と同じ言葉です。言葉は実際に使うことが習得へのカギとなります。「わからないから使えない」ではなく、「使わないからわからない」のです。
文系理系を問わず非常に重要な科目で、苦手なままでは第一志望合格は不可能です。今や英語は国際語となり、コミュニケーションツールとして実用レベルにまで習得することを求められています。それに伴って、教育現場でも慌ただしく改革が進んでいます。センター試験過去5年間の平均は5185語と、スピードが求められます。その対策として、当塾では速読英語を導入しております。
<読み取り作文> 本を読みながら感じた感想や読み終わった後に感じた感想を自分の言葉で表現します。また、登場人物の気持ちを自分で予想して詳しく説明したり、自分が登場人物の立場だったらどうするか、どう思うかを述べて自分だけのオリジナルの感想文を作ります。 <聞き取り作文> スピーカーから聞こえてくる物語の朗読にじっと耳を傾けて集中します。その後に物語を思い出しながら感想文を書くため、文章力だけでなく短期記憶力も身につきます。
ゼロから物を作ることの楽しさと難しさを実感すると同時に、問題解決力を期待えることが非常に重要であると考えます。課題を提示せずに説明書通りに作ってしまうと、ただのおもちゃになってしまいますので、その点には十分に配慮しております。