痛いけどクセになる施術らしいです
クラシックバレエをしていた頃から、メンテナンスは大切だと思ってきました
自分で出来るメンテナンスはないのか模索していく中で、リラクゼーションマッサージの専門学校へ通いました
卒業して3年がすぎた頃には人気セラピストになってました
思わぬ怪我でクラシックバレエをやめましたが、セラピストをお仕事として頑張っていくうちにお客様の笑顔が私の原動力となってる事に気がつきました
『痛いけどクセになる』はお客様からいただいた言葉です
お客様が少しでもリラックスできたらとても嬉しいです