近畿圏から車で行きましたが、中国縦貫道を使い、結構距離がありました。
施設は、露天と屋内の2つで、サウナはありません。
それぞれ10人も入れば一倍になるくらいの広さでした。
男女は、山の湯と川の湯と名付けられた、それぞれ2つの露天と屋内の湯を交代で使うようです。
レストランもあり、売店では温泉水の化粧水や野菜、果物、お酒なども売っています。
駐車場には無人の温泉水販売機がありました。
湯は塩水で、やわらかな肌触りです。
施設は普通ですが、ここの売りは泉質でしよう。
しばらくポカポカしてきもちよかったです。