三宮駅の北側徒歩2分の 東門通りにある居酒屋です。 入口前に魚と鶏のイラストが描かれ、 シンプルで落ち着く個室が良い感じです。 このお店では有名な関アジや関サバ、 豊後牛、とり天など 大分県の美味しいものがいただけます。 そして大分の新ブランドである 「かぼす平目」や「冠地鶏」がいただけるので これが結構好評です。 全般的に料理が美味しく、 料理に合ったお酒もいろいろとそろっています
和蘭陀屋
衣がサクサク が細かいからすごく美味しかったです。 コース料理になっているから最初にエビとか出てきてどんどんどんどん出てきてとても美味しかったです 重たいのかと思ったら軽いのでいくらでも食べられるなという感じでコース料理だけど2人前は行けそうな雰囲気でした。 非常に年金の入った店で創業 長いのかな と思います。明石の親戚に聞いたら ここは 震災で一旦 ダメになったけどまた蘇ったということなのでこれからも 震災を忘れずに頑張ってほしいなと応援しています。
紹介で試しで何年か前に行ったが思ったよりも 痛くなかった。 自分の中でカイロと言ったらすごく バキバキして調整されて余計におかしくなったという印象しかなかったけど ここはそこまで痛くなくて ソフトな感じなので続けたかったけど引っ越しして続く なかなか時間も取れないので 行けなかった今でもちょっと肩や肩甲骨が折ったので まだ痛いので また行きたいなと思うけど だいぶと月日が経ったら治らないのだろうかな
店の名前が失格とは とにかく ここで合ってるのかと思いながら かなり前に行ったのを思い出した失格というのは何が失格のなの 今でも全くわからないが 普通のカウンターがあって普通のバーだってふっといたって接客も良かったし どういうことなのか とても面白いなと思った バー 失格 何が失格か 今でも 謎だ
こちらのお店は親戚とおきました ちょうど 花粉症と風邪🤧と 何がわからない 体調の悪さの風の後にちょうどいい とてもお腹に優しい柔らかい お粥でアワビのようなものが入っていたと思うが熱があったのによく覚えていない。、間違いなくあのお粥を食べた後に体調が良くなって ポカポカ温まって体調が戻ったような気がする さすが 中華料理だな
冬にぴったりの食べ物だと思います。最近ではないが何年か前のお店周りの時に行った時にスープがじんわり 体にしみる というか温まるスープの味でした 非常にコクがあり 奥深い感じがして 交通の便もすごくいいので京都の方は是非行ってみたいなと思います
ほっともっと 焼山店