温泉は源泉かけ流しで、かなり新鮮な温泉。 強塩泉なのでかなり海水っぽくてしょっぱい。色は茶褐色で香りは鉄っぽい。 内湯、露天風呂、種類が多く、36℃は気持ちが良いです。46℃は熱すぎ。 成分がかなり濃い温泉、カスみたいのがういてるけど、これってそうなのかな。
さばの棒寿司を始めとして、鰻やノドグロ、時鮭など豊富な棒寿司があります。 サバ特有の臭みが一切なく、しっかりと脂がのっていて感動的なおいしさ。 脂ののった鯖と酢飯のバランスが絶妙で、口に入れた瞬間にふわりとほどける、これはしあわせというんじゃまいか・・・。
旧国立公衆衛生院にして港区郷土資料館 昭和初期に建てられ内装や煉瓦壁の城壁を思わせる重厚さがカッコいい。 資料館は常設展は300円、特別展は400円。 江戸、東京の歴史といった展示が多くオススメです。 カフェの食事もとてもうまい。
大名屋敷の庭園を感じられる場所に建てられた茶器コレクターの美術館、畠山一清、国宝を含む1300点が収められた唯一無二の美術館です。 茶器、茶室、庭園、美術館、カフェなど大人がゆっくりとくつろぎ鑑賞できる場所。 茶道具などのコレクション中心。障子からの柔らかい光、黒漆喰による対面ガラスの反射を無くした見やすい展示、どれをとってもすばらしい
凝った企画や展示が行われています、ルオーの絵が好きな人にはおすすめ。 美術館自体は決して大きくはありませんが素敵な展示物がスペースをもって配置されているため落ち着いて見ることが出来ます。 週末の入館には予約が必要で、じっくり鑑賞するなら平日がいいかな。
1Fフロアを仕切った一角で、無料で見ることができます。 国内最高レベルの写真ギャラリー。石川直樹さんの写真展をみることができた。 カメラや化粧品の展示もあって、隣のフロアーには富士フィルムの歴代のカメラが展示してある。 中判フィルムカメラやポラロイドなど名機を見る事が出来る。
入口からカラフルでポップな雰囲気に包まれていており、 ガチャピン&ムックの活動の歴史が紹介されていたり、ポンキッキシリーズの、 年表パネルや当時のグッズ、番組で使用された衣装などが公開されていた。 ガチャピンの過酷なチャレンジの裏側や、絵本の原画展示などもあります。 フジテレビでしか手に入らないグッズショップもあってよいね。
基本入館無料、国際基督教大学の初代総長である湯浅八郎博士の貢献を記念して設立されたとのこと。 彼に関する展示や様々な文物が展示されており泰山荘にある松浦武四郎の遺した一畳敷でレプリカがあり実際に中に入ってどんな空間なのか体感できる。
牛スジは絶品! 大根は柔らかくて甘くて、黒はんぺんのおでんにかけて食べる魚粉も静岡ならでは。 特性チャーシュー、静岡おでんの盛り合わせ5本盛りよいですな~、スマホで注文とこふえたね、ちょっとめんどう。 ジョッキが小さいのはちょっとな・・・。アトタバコでけむい。
公営の小さな博物館です 農具を中心とした生活道具の展示施設です。古道具が好きな方にはたまらない展示ですな~。特に昭和はいいです。 隣接されている建物では、裏の畑の菜の花を菜種油に絞る工程を見学できます。朝市が開催されている事があるので、新鮮な野菜を手に入れることも出来ます。