宝琉館の占いスクールに通い始めて半年ほどですが、占いを学ぶことで新しい気づきが増えました。 易占は本当に深く、占いの基本中の基本で、普通の占いのグループ講義であれば3年ぐらいかかるような内容を圧縮して暗記法まで教えてもらい、数ヶ月でマスターできるほどの実力になりました。 何よりも先生の教え方が上手で、難しい内容もとてもわかりやすく説明していただき、どんどん予習復習が進んで行けました。 今後も「継続は力なり」(宝琉館にある揮毫)で占いの基本をマスターして行きたいです。
占いが異次元で、自分の価値観が大きく良い方向に舵を切れた感覚でした。 まずは家系のこと。 うちは父親が養子で、養子で繋がってきた家系なのですが、最初からそのことを指摘され、それが今後の結婚にも大きな意味を持つと言われ、深みのある鑑定に最初から驚きました。 なかなか意中の異性との付き合いができず、気になっていたのですが、残り物には福がある運だと言われ、希望が持てました。 冷え切った心が氷解していく感覚。 これは特別な感覚でした。
占いは初めて。 どんなことを言われるか、ドキドキしましたが、運の本質が非常に深くわかりました。 名前には意味があり、家族や家系の流れが、かなり自分の才能や能力にも影響していることが誇りになり、自信を持てる内容となりました。 手相は目に見える形で自分の素質がよくわかり、四柱推命は占いの帝王ということだけあって、出てくる内容に興味津津でした。
来月、第一子出産予定なので、名前を考えていました。 かなり考え抜いて、いくつか候補を自分でつくってみました。 姓名判断の専門家、宝琉先生に相談して見ると、その中の1つが完璧で最高の名前だと言われましたので、それに決めました。 こういう大当たりは珍しいけど、よほど精神集中して良い名前を選ぼうとした努力の結晶だと言われ、少し涙目に。 宝琉先生の表現だと、大海原の砂粒から正しいものを選び出すほど難しいとのこと。 相当ラッキーでした。
転職を二度行い、最初はうまくいくのですが、その後、人事異動などで人間関係が険しくなるので悩んでいました。 相談して、どうすれば良いか、かなり的確なアドバイスを受けて背負っていた荷物が軽くなりました。 占いでも、じっくり本格的に見てもらうと、かなり段違いに変わると思えました。
なかなか深い洞察でした。 今までいろんな占いに行きましたが、ここを鋭く見通してくれる観点、脱帽です。 一度、結婚に失敗し、一生シングルでいいか、という気持ちもありながら、2人の子どもを育てなければならず、新たな縁はほぼないだろうと思いつつ、占ってもらっている自分がいました。 人生の前半が艱難辛苦を味わい、後半、報われる運命のようで、未来に少し希望を持ちつつ、前向きに生きていきたいと思いました。