院長の吉川先生は調子の良いときはサクっと、調子の悪いときは親身に話を聞いてくださりメリハリのある診療を行ってくださる。投薬についても一方的ではなく希望を聞きながら(例えば日中眠くならないものがいい、など)一緒に考えてくれる。 大学病院への紹介パイプがあるのも強み。 ただ、受付の女性に「希死念慮」という単語を発したところ伝わらず、漢字を教えても「はて?」と言った扱いをされた。 精神科の受付で希死念慮が伝わらないのはだいぶまずいと思う。