秋田県で、武道を通して人間形成を目指す人たちを知りました。 同じ柔道場で修業をしていた人が、合気道の師範だったことから、自分も参加したのが「武産合気道」でした。 実に懐かしい名前です。 「争わない心」 松戸の武術師範より
♪恋の街札幌♪ 初めて訪れたとき、思わず歌ってしまいました。 そして、今も思い出すステーキ店の名前。かつては、千葉県にもありました。 修業時代、同じ道場生たちと一緒に「プライムリブ」と呼んでいたステーキとサラダバーを味わうのが、1週間で1番の楽しみでした。 松戸の武術師範より
白井流山線沿いに、歴史を感じるバッティングセンター。 気分転換に最適な空間。 ホームラン章はなくとも、LED型バーチャル。 松戸の武術師範より
仕事でよく訪れた街ですが、やはり船橋と言えば「ららぽーと」 その中で、存在感のある映画館。東京の素敵な映画館は、スクリーンが小さいときがありましたが、やはり大画面は説得力があります。 後で知りましたが、日本で初めてのシネマ音響「ドルビーアトモス」 松戸の武術師範より
数限りなく訪れた街に、空手の道場があることを知りました。 私が柔道を教えていた生徒が極真館に通っていました。とても良い雰囲気だということがわかりました。 10代で、相手と向き合って前へ出るという経験をすることは、素晴らしいと思います。 松戸の武術師範より
数え切れないほど訪れた街には、まだ語るべきお寺があります。 真言宗室生寺派の寺院 創建、770-781年 本尊、如意輪観音 室生寺奥の室生川の上流に位置する洞穴は竜神の住み家として信仰され、平安時代までには、寺内社である室生龍穴神社が創設された。 松戸の武術師範より
池袋から電車で10分のところに住んでいたので、語りたいお店はまだあります。 「サクサク」「やわらか」と言えばやはりとんっかつです。 少し桜色した豚肉に、駅からすぐに出会えるとは、さすが花の東京。 名前も、少年時代のお気に入りの時代劇「花山大吉」を思い出して素晴らしいです。 松戸の武術師範より
高野山真言宗の寺院。 わが師が、高野山別院に眠っているので、とても関心があります。 本尊、薬師如来。 江戸時代には、高野山多門院の末寺で、寺地は5,000mへだてて、東、北(西)の2寺から成り立っていた。 1602年8月6日の徳川家康氏の朱印状をはじめ、歴代の朱印状が残っている。 松戸の武術師範より
つくば市にある、我が古き友人が住職のお寺と同じ名前です。 浄土宗の寺院。 本尊、阿弥陀如来。 創建、1189年。 浄土宗を開いた法然上人の下で出家した左大臣大炊御門経宗卿が1189年に没した際、経宗氏の居所であった一条新町の館を西方寺とした。 その後、西方寺町に移転した際、豊臣秀吉の都市計画により寺町椹木町東に移転。 1708年、宝永の大火により類焼、北門前町に移転。 松戸の武術師範より
氷川神社から少し歩くと、風情のある紺色の暖簾。 一番人気の焼きそばは、心地よいソースと麺の相性がとてもいいです。 もつ煮こみが楽しめる素晴らしい空間。 されど、いつしか時の流れに・・・ 松戸の武術師範より