三宮センター街の路地裏に ひっそりとあるカレーキッチン です。 外観は場末のバーみたいな雰囲気で 初めての方は入るのに少し 勇気がいるかもしれません。 ここは薬膳カレーとジビエのカレーのお店です 薬膳カレーは小麦粉やバターを 使ってないのでヘルシーだとのこと。 またジビエ肉は兵庫の養父の鹿、ラム肉、 鶏胸肉を使っているとのことです。 それにしてもこちらの辛口カレーは 20種類以上のスパイスを使っているので かなりの辛さです。 辛いけど美味しい不思議な味のカレーです。
三宮駅から徒歩約5分の琴ノ緒町にある チキン南蛮の名店として有名な 「港町MOTHER」さんです。 「世界一のチキン南蛮」とうたう このお店自慢のチキン南蛮は 表面はカリカリしていて、 中はふわっとジューシーで、 まろやかな甘酢と程良い酸味の タルタルソースが鶏の旨味を引き立てています また15種類以上の野菜がたっぷり盛られた 「ベジモリ」も華やかでからだに良く、 美味しいです。 店内の演出や色彩もポップ感に満ちていて 何となく華やいだ気分になります。
ランチメニューは1000円ほどでメイン料理に色々と付いてくるのでこれ一つで結構ガッツリといけます。美味しい上におかず類も多く、様々な味やバリエーションが楽しめますね。夜は居酒屋メインになり美味しいおつまみやお酒で楽しく過ごせるので昼と夜と両方満喫できます。
神戸市営地下鉄の大倉山駅から 東へ歩いて10分位のところにある カジュアルな雰囲気のキッチンです。 オレンジ色の看板が目立ちます。 店内はカウンターメインなので ひとりでも入りやすいです。 このお店ではコスパ最強のランチが 食べられます。 ランチメニューとしては ワンプレートランチの AランチとBランチがあって、 Aランチはハンバーグ、エビフライ、唐揚げ、 Bランチはとんかつ、エビフライ、唐揚げ のセットプレートで御飯大盛り無料で 値段は900円、お得で美味しいランチです。
三宮のさんプラザの地下1階にある 人気の「神戸 牛かつ亭」です。 厚切り牛かつが自慢のお店で、 ミディアムレアの高品質な牛ロース赤身肉に 特製デミグラスソースがかかり、 何とも言えない美味しさです。 また特製ソース、だし醤油、特製カレー塩 などで味変して食べられるのも楽しいです。 シャキシャキキャベツもかつによく合いますし 北海道産ななつぼしのつやつや御飯も カツの美味しさをしっかり受け止めます。 御飯、味噌汁、漬物はお替わり自由ですから お腹もいっぱいになります。
三宮駅から2分くらいの路地裏にある 創業70年の歴史のある洋食店です。 本店は神戸の新開地にあり、 この三宮のお店も観光客が わざわざ訪れるような人気のお店で、 お昼時には行列ができることも多々あります。 5日がかりでつくるという デミグラスソースが自慢で、 人気メニューとしては 「ヘレビーフカツレツ」や「オムライス」 などがありますが、 ほかにもハンバーグやクリームコロッケなど さまざまな洋食メニューがそろっています。 神戸の美味しい洋食店は 多くの人を惹きつけています。
ランチタイムはメインの料理を選んでからビュッフェスタイルになるので自分の好きな料理を色々も楽しめます。結構料理の数も多く、色々な味があるため料理に合わせてワインを楽しむことができます。これには赤ワイン、酸味のあるもの、スッキリした口当たりのものと料理に合わせてワインを飲めるのが楽しいです。
とにかく一皿に盛られてる量や大きさがすごいです。唐揚げなんて何口でいかないといけないのかってデカさ。でも決して大味になってるわけではなくしっかりと味の染みたうまさで、何だかんだ完食しちゃいます。値段も安く、町中華の良さが十分に染み渡ってるお店です。
本格中華のお店なのでお値段は少し高め。でも使われている食材は高級品かつ本物なのでそれに見合う料理を楽しめます。フカヒレスープや四川麻婆など本場の味がしっかりと再現されているし食材の質が良いからどれも美味しいしバラエティに富んだ内容にもなっているので何かの記念日なんかに利用したくなります。
三宮の北野坂の路地裏にある隠れ家風の 落ち着いた居酒屋です。 家庭的なおばんざい料理が売りのお店ですが、 オーソドックスなお造り盛り合わせや 天ぷらなども美味しいですし、 牛すじの薄ねぎ焼やエスニック生春巻き といった創作料理なども なかなか手の込んだ一品です。 また、とろとろ卵のすじこんオムレツが 特に評判の良い人気メニューとなっています。 ほっこりとできるお店の雰囲気も また良いものです。