新小岩でいただく本格ピザ
【ROMAE】/📍新小岩
◆マルゲリータ 1,050円
【💰値段】4,000〜5,000円/人
【訪問時間】平日19:00頃
【並び時間】予約なしで入店OK
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_新小岩 #ぐるまに_イタリアン
【🍽頂いたメニュー】
◆お通しバゲット(おかわり自由)
◆鮮魚のカルパッチョ 680円
◆アンチョビキャベツ 750円
◆牛ホホ肉の赤ワイン煮込み 1,150円
◆マルゲリータ 1,050円
◆サルシッチャ 1,450円
◆シラスと彩り野菜のぺぺロンチーノ 1,150円
💬感想
こんばんは、ピザの香りに誘われて階段を登ったら、そこはまるで“イタリアの路地裏”。
ど〜も!!ぐるまにです!!
新小岩の【ROMAE 炉前】、ここマジで穴場。
1階のダンダダンを横目に階段上がると、現れるイタリアン
ワインを傾ける常連の笑い声、すでに旅気分
◆お通しバゲット(おかわり自由)
まずはお通しのバゲット。
これがおかわり自由なんて神すぎる!
カリッと香ばしく、オリーブオイルの香りが鼻を抜ける瞬間が幸せの合図。
◆鮮魚のカルパッチョ 680円
カルパッチョはオイルと塩のバランスが秀逸で、魚の旨みがふわっと広がる。
◆アンチョビキャベツ 750円
アンチョビキャベツは鉄板の香りで“ズドン”とくる旨さ。
これは完全にワイン泥棒。
◆マルゲリータ 1,050円
そして圧巻はマルゲリータ。
モチモチの生地にトマトの酸味とミルキーなチーズ、バジルの香り。
噛むほどに小麦の甘みがじゅわっと出てくる。
この焼き上がりは“窯の温度で語れる職人の仕事”だわ
◆牛ホホ肉の赤ワイン煮込み 1,150円
牛ホホ肉の赤ワイン煮込みも忘れちゃいけない。
とろける柔らかさとコク深いソースで、赤ワインが止まらん。
◆サルシッチャ 1,450円
サルシッチャのピザは肉々しさとニンニクのパンチが最高!!
◆シラスと彩り野菜のぺぺロンチーノ 1,150円
〆のぺぺロンチーノはシラスの塩気とルッコラの香りが絶妙な〆方。
正直、新小岩でこのクオリティは反則級。
次は絶対、昼からワイン片手にマルゲリータ&アンチョビキャベツの無限ループしたい
- 新小岩駅
- イタリアン・イタリア料理
自然を頂く壮大な味
【フィエルテ】/📍鎌倉
◆Lunch Bコース 10,000円
【💰値段】約12,000円(ドリンク込)
【訪問時間】平日12:00
【並び時間】予約必須
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_鎌倉 #ぐるまに_フレンチ
💬感想
こんにちは、鎌倉の風とフレンチの香りに酔いしれた。
ど〜も!!ぐるまにです!
小町通りとは反対側、観光客の喧騒を離れた御成町。
その奥にひっそりと佇むのが、鎌倉を代表するフレンチ【Fierte(フィエルテ)】。
フレンチ百名店にも選出、そしてゴ・エ・ミヨにも3年連続掲載という実力派。
静かな住宅街の中、階段を上って扉を開けた瞬間、光が差し込むカウンターに、
ピカピカの厨房。空気からしてもう“特別”
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◇アミューズ「ボルシチ」
なんとエクレアの形で登場!
ビーツとボルシチのクリームをサンドして、
サクッと噛めばほんのり甘みと酸味が広がる。
初手から“遊び心×技術”の融合にノックアウト。
◇三重県産いわし/アンチョビ
パイ仕立てのいわし。
香ばしいパイとオリーブの風味、
鰯の清涼感が見事に調和してて、これワイン飲みたくなる!
◇赤海老とクスクスのサラダ
一面グリーンに染まったソースは、
赤海老の出汁とほうれん草を合わせたもの。
「エビ、どこ?」って思うけど、口に入れた瞬間ちゃんと“海老”!
噛むほどに甘みと旨みが滲み出る。
◇埼玉県産舞茸/マッシュルーム
原木舞茸を蒸し焼き→バターソテー。
その香り、圧倒的。
中には舞茸のクリームコロッケが隠れてて、
マッシュルームピューレとマデラ酒ソースの余韻がえぐい。
自家製ミルクパンで最後の一滴までぬぐいたくなるやつ。
◇長崎県産穴子/イベリコ豚/胡桃
衣はレモンピール&アーモンド、シャンパーニュ、
ソースはチョリソー×胡桃×エシャロットのゴロゴロ系。
この胡桃がまた渋みと香ばしさで“旨みの第三波”を作る。
噛むたびに森をいただいている感覚で、異国と日本が混ざる感覚、最高。
◇銚子7日熟成・金目鯛
表面は松笠揚げでパリッ、中はふっくら。
つるむらさき&岡ひじきの緑が映えて美しい。
白ワインソースの酸味と金目の甘みが溶け合って、
自然の輪郭がくっきり浮かぶような味わい。
◇NZ産仔羊
表面は香ばしく、中はロゼ色。
花ニラと里芋のフリットが添えられ、
どこまでも“土と草の香り”を感じる構成。
フォークを入れた瞬間、
「あぁ、これは自然を食べてるな」って心で呟いた。
◇デセール「栗」
栗のクレームブリュレから始まる、栗づくし。
渋皮煮、ラム酒、バニラ、アイス、
そのすべてが秋の香りで包み込む。
最後は“くるみっこ”を思わせる焼き菓子で余韻まで幸福。
🍷+ガス入りミネラルウォーター 1,100円
最後まで一貫した世界観。
「料理人が土地と季節をどう解釈するか」その答えを見た気がした。
次はぜひ、夜のフルコースでワインペアリングを楽しみたい。
鎌倉の静寂に似合う、唯一無二の一軒。
- 鎌倉駅
- レストラン
次は夜に来たいお店
【お料理 とみやま】/📍鎌倉 小町通り
◆ねぎとろ・釜揚げしらすの2色丼御膳 1,680円
【訪問時間】11:00オープン直後
【待ち時間】予約満席→45分ほどで案内
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_鎌倉 #ぐるまに_和食
💬感想
こんにちは、鎌倉の昼ごはんは“心まで清らか”になれる。
ど〜も!!ぐるまにです!
この日は11:00オープン狙いで【お料理 とみやま】へ。
「鎌倉和食 小町食」の看板を見つけた瞬間からワクワクが止まらんかった。
が!着いて早々「予約で満席です」の一言。
……人気すぎん?
運よく空いたタイミングで入店。
落ち着いた木のカウンターに、ぽっと灯る急須ランプ。
鎌倉の風がゆるりと流れてるような空間で、心まで整う。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍚いただきます🍚◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆ねぎとろ・釜揚げしらすの2色丼御膳 1,680円
ふっくら炊き立てご飯の上に、艶やかなねぎとろとふわふわのしらす。
磯の香りとわさびのツンが絶妙で、箸が止まらん。
しかもこれに胡麻豆腐のジュレがけ、卯の花、小鉢2品、味噌汁、デザートまで付いてこの価格。
鎌倉、優しすぎるやろ。
締めのプリンは濃厚でなめらか、カラメルの香ばしさに心を掴まれる。
パティシエ時代を思い出し「家でも作りたい…」ってなるレベルの余韻。
- 鎌倉駅
- 日本料理
20年前の幸せが今ここに
【てんぷら近藤】/📍銀座
◆菫(すみれ)コース 9,900円
【💰値段】9,900円/人
【訪問時間】休日12:00
【予約難易度】電話7回目でやっと繋がった…!
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_銀座 #ぐるまに_天ぷら
【🍽頂いたメニュー】
◆菫(すみれ)コース 9,900円
海老二 魚三 野菜四 御飯 香物 赤だし 果物
+さつまいも
💬感想
こんにちは、20年前に一度訪れ、人生で初めて“天ぷらで感動”した。
そして今日、再びこのカウンターに座る
ど〜も!!ぐるまにです!
銀座のこんなところに?っていう細いビルの9階に上がりエレベーターを降りると、静寂の中に漂う太白ごま油の香り。
油の匂いなのに、清らかで上品。
“あ、ここはやっぱり別格だな”と、着席する前にもう悟る。
★まずは近道さんについて語らせてください!
銀座「山の上ホテル」で修業を重ね、1991年に独立。
以後、33年以上にわたり“天ぷらを芸術に昇華”させた人。
江戸前天ぷらに野菜を取り入れ、新風を吹き込んだ第一人者。
近道さんの理論は
「天ぷらは揚げ物ではなく、蒸し料理である。」
衣に包まれた食材の水分を熱で閉じ込め、
その蒸気で素材を“蒸し上げる”。
だからこそ、食材の香りと甘みが一体となる。
天種は揚げる時間から逆算し、直前に下準備。
すべては“瑞々しさ”のため。
この徹底した哲学が、ミシュラン二つ星(※過去13年連続)を支えてきた。
鍋の前で一切の無駄がない。
油の温度、湿度、衣の粘度、すべてを“肌”で感じ取る。
見惚れるほど静かで、凛とした姿。
その背中から伝わるのは、職人としての誇りと祈りのような集中。
“天ぷらは素材の声を聴く料理”
彼の一挙一動に、その信念が宿ってる。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆もずく
清涼感のある酸味で、まずは胃を整える。
ここから“舞台”が始まるんよ。
◆海老の足
そう、てんぷら近藤の始まりはこの“足”から。
カリッ…と噛んだ瞬間、香ばしさが一気に鼻を抜ける。
「ようこそ銀座の油の世界へ」とでも言いたげな一品。
◆海老二種
1本目は細身でぷりぷり、芯はわずかにレア。
2本目は力強い弾力で噛むほど旨みが溢れる。
近藤さんの天ぷらは“火入れ”で語る。
◆アスパラ(オーストラリア)
20年前も、今日も同じ。
衣の中から弾ける熱い水分で、思わず「熱っ!」と声が出る。
この“火傷寸前のジューシーさ”が、近藤流の真骨頂。
◆蓮根(茨城)
ほくほく&シャキシャキ。
噛むたびに蓮根の甘さが増していく。
油が素材の輪郭を引き出してるんよ。
◆キス(江戸前)
外はパリッ、中はふわふわ。
塩だけで完成する純白の世界。
◆万願寺とうがらし
ピリッと辛味の後に、ふわりと甘味。
“この一瞬”を逃さない温度と衣の軽さ。
◆帆立
塩とわさび。
真ん中は見事なレアで、まるで春の雪がとけるよう。
◆玉ねぎ
甘い、ただ甘いじゃない。
衣はやや厚め、噛むたびに“野菜の力”が広がる。
◆さつまいも(紅あずま/千葉)
この厚さ、この火入れ。
外は煎餅のようにパリパリ、中はしっとり甘い。
触れた瞬間ほろりと崩れるのに、口に入れると蜜のような余韻。
20年越しで、また泣きそうになった。
◆穴子
外はガリッ、中はふわっと。
“軽さ”の中に職人の人生が詰まってる。
◆ご飯・赤だし・香の物
余韻を包み込む白米の艶、
しじみの赤だしが沁みる…。
そして最後の果物、柿の瑞々しさで締め。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
20年前も感動した。
でも、今の自分で食べるとまた違う涙が出る。
“技術”と“心”が完全に一致した時、料理は芸術になるんだと気づかされる。
次は夜、日本酒や焼酎とともに——
あのさつまいもをもう一度、味わいたい。
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【店名】てんぷら 近藤
【Instagram】見当たりませんでした。
【💰値段】9,900円/人
【営業時間】
《月〜土》
12:00 - 15:00
17:00 - 22:00
12:00~の回と13:30~の回の2部制
17:00~20:00開始の2時間制
【場所】東京都中央区銀座5-5-13 坂口ビル 9F
🚃東京メトロ 銀座駅 徒歩3分(B5出口)
【㊗️定休日】日
【tel】03-5568-0923
【席数】20席
【キャッシュレス対応】カード可
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- 銀座駅
- 天ぷら
ジンジャー専門店
【銀座のジンジャー】/📍銀座一丁目
◆りんごはちみつジンジャーシロップ 1,080円
【訪問時間】土曜16:00頃
【並び時間】0分(店内混雑)
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_銀座 #ぐるまに_手土産
💬感想
銀座で“生姜”って聞いてピンと来る人、どれくらいいる?
ど〜も!!ぐるまにです!
銀座一丁目の交差点近く、煉瓦壁が印象的な2階建ての一軒【銀座のジンジャー】。
名前の通り、ここは“ジンジャー”の専門店。
瓶に詰まった黄金色のシロップがズラッと並ぶ光景は圧巻!!
今回選んだのは人気No.1の【りんごはちみつジンジャーシロップ】(1,080円)。
まず香りがすごい。
りんごの甘みとハチミツのまろやかさの奥に、生姜のキリッとした刺激が追いかけてくる。
お湯割りにすると、体の芯からぽかぽか。
炭酸で割れば一瞬で“銀座のクラフトジンジャーエール”に早変わり。
実はこのお店、スイーツもめっちゃ可愛い。
クロミやマイメロなどの“サンリオ型抜きバウム”や、浮世絵モチーフの“富嶽小景”シリーズもあって、手土産選びにもぴったり。
2階では季節限定のドリンクも楽しめて、冬はジンジャーラテが人気らしい
生姜って、薬味でもあり癒しでもある。
銀座でちょっと疲れた時、ここで一本選ぶだけで、なんだか整うんよ。
次は「シナモン×ジンジャー」も試してみたいな。
- 銀座一丁目駅
- カフェ・喫茶店
激渋すぎる立ち飲みがたまらん
【かるちゃん】/📍蒲田
◆うなぎ串焼 400円
【💰値段】1,200円/人
【訪問時間】平日20:00頃
【並び時間】0分(常連でぎゅうぎゅう)
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_蒲田 #ぐるまに_立ち飲み
【🍽頂いたメニュー】
◆うなぎ串焼 400円
◆きも焼 400円
◆つくね 150円
◆ねぎみそ焼 150円
💬感想
こんにちは、こんな立ち飲み、まだ生きてるって知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
蒲田駅東口の路地裏、赤提灯がにじむ角に光る「かるちゃん」。
創業50年を超えるという老舗で、地元民から“うなぎ串の名店”と呼ばれる伝説的な立ち飲み。
カウンターの奥にはまいっちんぐマチコ先生のサイン色紙がずらり、このお店うなぎを絶妙な火加減で焼き上げてくれるんよ。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆うなぎ串焼 400円
炭の香りまとったうなぎが、外パリッ中ふわっ。
タレの照りがたまらんくて、噛むたびに香ばしさと脂の甘みがじゅわっと広がる。
「立ち飲みでこのレベル!?」って思わず声出たやつ。
◆きも焼 400円
苦味がたまらん!
一口目はふわっと香ばしく、後からくる独特のほろ苦さが完全に酒泥棒。
これだけでレモンサワー2杯いける。大人の味ってこういうことやね。
◆つくね 150円
ぷりっぷりで肉感しっかり。
中はふんわりジューシーで、甘めのタレが染みて幸せすぎる。
「え、このタレなに!?」って思わず顔見合わせた。ごはんにも絶対合うやつ。
◆ねぎみそ焼 150円
ネギ味噌ってこのスタイルか!
こんがり炙られた味噌の香ばしさと、ネギのシャキッとした辛み。
くぅ〜、これ味噌だけで酒飲める。
焼き場の前で湯気と香りに包まれる瞬間、完全にノックアウト。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
壁には昔の漫画ポスターや航空模型、カレンダーが所狭しと貼られた“昭和の宝箱”。
時間がゆるやかに戻るような、心地よい酔い方ができる一軒。
次は「うなぎの白焼き」を塩でいってみたい。
あの炭火の香り、もう一度味わいたくなる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【店名】かるちゃん
【Instagram】見当たりませんでした!
【💰値段】1,200円/人
【営業時間】
《月〜土》
17:00 - 22:00
【場所】東京都大田区蒲田5-23-5
🚃JR京浜東北線【蒲田駅】徒歩4分
東急池上線・多摩川線【蒲田駅】徒歩7分
京急本線【京急蒲田駅】徒歩7分
【㊗️定休日】日・祝日
【tel】03-3733-3788
【席数】12席(カウンターのみ)
【キャッシュレス対応】現金のみ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- 蒲田駅
- バー
激セマの憩いの地
【さしみや五坪】/📍蒲田
◆まんぼう焼 500円
【💰値段】1,200円/人
【訪問時間】平日20:00頃
【並び時間】ふらっと訪問0分
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_蒲田 #ぐるまに_立ち飲み
【🍽頂いたメニュー】
◆まんぼう焼 500円
◆ウツボ 500円
◆まみこのスペシャルサンド 450円
◆カツオ角煮 430円
💬感想
こんにちは、こんな立ち飲み、まだ生きてるって知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
蒲田駅東口の路地裏、赤提灯がにじむ角に光る「かるちゃん」。
創業50年を超えるという老舗で、地元民から“うなぎ串の名店”と呼ばれる伝説的な立ち飲み。
カウンターの奥にはまいっちんぐマチコ先生のサイン色紙がずらり、このお店うなぎを絶妙な火加減で焼き上げてくれるんよ。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
💬感想
こんにちは、この狭さが落ち着くんよ!!
ど〜も!!ぐるまにです!
蒲田駅東口から徒歩2分、カウンター7席だけの小宇宙【さしみや五坪】。
店主まみこさんや大将の絶妙なトークと常連の掛け合いが、もう居心地良すぎる。
最初は緊張してても、気づいたら隣の人と乾杯してるタイプの酒場。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆まんぼう焼 500円
なんだこれ!食感はささみ×ホルモンの中間。
弾力があって噛むほど旨い!
◆ウツボ 500円
ぷにぷに食感に酢味噌が絡んで最高。
これで何杯でも呑める。
◆まみこのスペシャルサンド 450円
ハム・チーズ・ケチャップの黄金トリオ。
酒場で食べるホットサンド、反則級の旨さ。
◆カツオ角煮 430円
懐かしの“銀紙包みの角煮”を思い出す味。
濃いめの甘辛で日本酒泥棒。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
狭い店内に漂う人情と笑い声。
蒲田の夜が優しく染みてくる
ここ、通いたくなるタイプの一度ハマったら抜け出せない、“沼酒場”です。
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【店名】さしみや五坪
【Instagram】@sashimiyagotsubo
【💰値段】1,200円/人
【営業時間】
《月〜土》
17:00 - 22:00
【場所】東京都大田区蒲田5-23-5
🚃JR京浜東北線【蒲田駅】徒歩4分
東急池上線・多摩川線【蒲田駅】徒歩7分
京急本線【京急蒲田駅】徒歩7分
【㊗️定休日】日・祝日
【tel】03-5711-5817
【席数】36席(1階:カウンター12席/2階:カウンター席、座敷席)
【キャッシュレス対応】カード・PayPay可
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- 蒲田駅
- 居酒屋
前から行ってみたかった名店
【豚番長】/📍蒲田西口
◆こぶくろ刺し 400円
【💰値段】2,000円/人
【訪問時間】平日22:00頃
【並び時間】なし
✏️付近のお店はこちら→ #ぐるまに_蒲田 #ぐるまに_立ち飲み
【🍽頂いたメニュー】
◆こぶくろ刺し 400円
◆玉子マカロニサラダ(小)300円
◆とりレバーたたき ネギまみれ 510円
◆もつ焼き 各160円
◆万願寺とうがらし 肉巻き 380円
◆つくぴー(豚つくね+ピーマン)470円
💬感想
こんにちは、「蒲田でやきとんといえば?」って聞かれたらここだろ!!
ど〜も!!ぐるまにです!
蒲田でもつ焼きといえば真っ先に出てくるのがここ【豚番長】。
駅前の雑多な路地を抜けると、オレンジの暖簾がポッと灯ってて、そこだけ昭和の時間が止まってるみたい。
外飲みの立ちカウンターで赤星片手に一人呑み、これがたまらんのよ。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆こぶくろ刺し 400円
ぷりっぷりで艶っぽい。噛むほどにじゅわっと旨み。
外呑みの灯りで見るその照り、ほんと美しいんよ。
◆玉子マカロニサラダ(小)300円
もつ焼き屋のそれ! 玉子のまろやかさと胡椒のバランスが最高。
これだけでジョッキが進む。
◆とりレバーたたき ネギまみれ 510円
隠しメニュー的存在!見つけたら即頼み。
とろっとろのレバーにシャキシャキのネギ、そこへ醤油のキレ。反則。
◆もつ焼き 各160円
香ばしい炭の香り、レバーのねっとり感、軟骨のコリコリ。
一本160円でこの満足度は異常。
◆万願寺とうがらし 肉巻き 380円
肉の旨みとピーマンの甘苦さのバランスが神。
噛むとじゅわっと肉汁、口いっぱいの幸せ。
◆つくぴー(豚つくね+ピーマン)470円
ピーマンに豚つくねを挟むこの発想!
肉汁がピーマンの中で爆発して、もう笑うしかないやつ。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
そして極めつけは、トイレの壁に貼られた系列店案内。
酔いながら見たら、もう「次どこ行こっかな」って頭が切り替わる。
まんまと術中。笑
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【店名】やきとん 豚番長 蒲田西口店
【Instagram】@sashimiyagotsubo
【💰値段】2,000円/人
【営業時間】
《月〜金》
16:00 - 23:45
《土・日・祝日》
14:00 - 22:45
【場所】東京都大田区西蒲田7-63-6
🚃JR京浜東北線 東急線から徒歩5分
【㊗️定休日】定休日なし
【tel】03-3739-7058
【席数】20席
【キャッシュレス対応】PayPay可
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- 蒲田駅
- 居酒屋
往年の酒場
加賀屋 蒲田1号店
こんな“昭和の呼吸”まだ残ってたんか…!
ど〜も!!ぐるまにです
蒲田駅東口を出て、赤ちょうちんの路地を抜けると見えてくる【加賀屋 蒲田1号店】。
暖簾をくぐった瞬間、煙と笑い声が一気に押し寄せてくる。
この雑多な空気、もう最高なんよ。
◆もつ焼き(レバ・シロ・タン)
香ばしい脂が弾けて、タレの甘辛がじゅわ〜っと口いっぱい。
一口で「うわっ、これこれ!」って声出るやつ。
カウンターの奥から聞こえる「レバ一本!」の声がまた心地いい。
◆マグロぬた
ねっとりマグロに酢味噌が絡む、まさに“酒の友”。
チビチビやりながら話す時間が最高のつまみになる。
◆白子ポン酢
とろりとした食感に柑橘の酸味。
冬の加賀屋でこれをやったらもう帰れん。
ビールの泡をひと口飲んだ瞬間、
“今夜ここで飲めてよかったな”って思える場所。
次はカウンターで、隣の常連さんと語らいながら“ナンコツ”焼いてもらおうかな。
- 蒲田駅
- 焼き鳥
トイストーリーコラボなんてテンション上がる
スカイツリーカフェ フロア340
◆レックス 900円
◆スリンキー・ドッグ 900円
こんな天空でトイストーリーに囲まれるとは…!
ど〜も!!ぐるまにです
スカイツリーの展望台にある【SKYTREE CAFE】が、今だけ「TOY STORY SKY」に大変身してるんよ
ドリンクは限定カップで提供されて、キャラごとにチャーム付き。
僕はレックス(メロンソーダミルク)とスリンキー・ドッグ(ストロベリーミルク)をチョイス!
ガラス越しの夜景に映るカップの反射がまた可愛い。
ブルーライトに照らされて、まるで映画のワンシーンみたいなんよ。
しかも、限定ドリンクを頼むと“オリジナルステッカー”が1枚もらえる!
思わず集めたくなる仕掛け、ずるいよね笑
カップのイラストは持ち帰りたくなるほど精巧で、
スリンキーのチャームがチリンって揺れるたびにテンション上がる☕️✨
レックスの方はミルキーなメロン味で、どこか懐かしい純喫茶のメロンクリームソーダ感。
スリンキーはやさしい苺ミルクで、甘党歓喜。
天空×トイストーリー×夜景、もうこれ最高
- 押上駅
- カフェ・喫茶店