昭和区白金にある米屋さん。 昨今の米価高騰、米品薄の時代でも、スーパーより安くお米の販売をしてくれていました。よって知る人は教えたくないお店という感じです。 米屋の腕の見せ所といえばブレンド米です。古古古米が出た際は、美味しい炊き方、また、新米と混ぜる事で食べられるようになると伝道されていました。今は少し落ち着いて米の在庫が出るようになりましたので、安心して購入することができます。
昭和区白金にある中華料理店。街に馴染んだいわゆる街中華。 油のにおいがしみ込んだ店内はメニュー表期も珍しく、期待も高鳴る。 最初に言った店は炒飯だろという意味のないポリシーで注文。 茶色おびた炒飯はややしっとり系、しかし、味がしっかりしておりかなりおいしい。うまみの深さはラードの量か?と考えているうちに完食です。友人は焼きそばという名のあんかけ焼きそばを食べていましたが、おいしそうでしたよ。
麦さんは名古屋高速の高架下に沿ってあるレトロな喫茶店です。 昭和区はこういった個人の飲食店が点在する地域で、下町感があって好きな場所の一つです。一見外観は営業してなさそうですがそんなことはありません。店内も落ち着く感じで、人もまばらだったため休まることができました。 聞くと休みの日しか営業されていないようなので、そこらへんは確認の必要がありそうです。どのなたかも書いてありましたが、アイスコーヒーはコンパル式です。
昭和区の名古屋高速沿いにある大衆食堂。 昔からあるお店で、店内は昭和にタイムスリップしたような感じです。お母さんらしき方が店を切り盛りされているのか、なんかほっこりします。メニューも至ってシンプル。昼からビール飲んでいる、地元の人と思われる方も数名いましたね。なんの飾りも無い中華そば、逆にこれがいいんですよね。ライスと食べたらしっかりおなか一杯になりました。焼きそばもおいしいそうでしたので、機会があればそちらを注文したいです。
昭和区白金にあるてんぷらのおいしいお店。近くに同じ名前の中華料理店がありますが、そちらとの関係は分かりません。 ランチは天ぷらメインの定食屋、種類豊富な丼があるので人気です。一つ一つ丁寧におしゃれにというよりは、豪快にあげる大衆的なお店です。しかし、家ではなかなか再現できないような揚げ加減にプロの技も感じる事ができます。鶏天丼はボリュームもあって食べ応えあり。働く男性でも満足な一品です。夜は居酒屋のようなのでそちらの利用もしてみたいです。
昭和区にある粋な居酒屋。料理もさることながら、店主のキャラクターも魅力があり、リピーターを作ってしまう評判なお店です。 鮮魚の扱いが抜群なのに、料理もよい。肉料理もおいしい。馬刺しなど希少部位の仕入れもある。雰囲気もよい。敷居も高くないので一度入れば皆常連です。その日のおすすめから注文するのが粋なスタイルです。絶対的おすすめのお店。
旭街道沿いにある新聞屋さん。地域では圧倒的シェアを誇るのは中日新聞ですが、リベラルの人たちの一定需要もあり、朝日新聞も細いなりに浸透しています。配達範囲は広いので、多くの部数を扱っている模様です。朝刊の時間帯など、カブが数台待機しています。新聞のほかに雑誌も扱っているのも特徴的で、そちらの需要も多いようですね。アンカーとは最終ランナーとして消費者とをつなぐ場所らしいです。
昭和区にある個人の米屋さん。店舗兼住宅で、店主は上に住んでいるようです。 精米されたお米と、玄米を販売しています。店頭販売のほか、業者や個人宅への宅配も行っています。 米価高騰で品も薄いと聞いていますが、こちらの店舗はどうでしょうか?現在は要確認です。
南区にある有名なおもちゃ屋さん。 親から子へそして孫世代へ受け継がれる貴重な店舗です。店内はとにかくいろいろなものが置いてあります。まさに昭和を感じさせてくれる商品のラインナップに、今言ってもおじさんの中の子供心をもろにくすぐられます。 まだ元気に経営されているようで、子供をつれて行ってみたいですね。