島の入り組んだ住宅街にある干物屋さん。 観光客は足を踏み入れないような裏路地にみえて、じつは干物屋さんなどが点在しています。地元の知り合いと歩いており、豊年屋さんの前の自販機を利用させてもらいました。 現金のみでしたが、喉が渇いていたので助かりました。炭酸がのどに染みる記憶が残る場所です。
島でとれた魚介類を、加工販売している水産加工販売会社です。 のりの佃煮やのり、干物にちりめんなど日間賀島のお土産にばっちりなものが販売しています。店の内外に干されたタコの干物は一見の価値ありです。 アルコール類も販売しているので、島民の方も頻繁に利用しています。観光客もこちらには足を運びたいですね。
日間賀島にある居酒屋。島には数件しか居酒屋が無いので、夜利用したい場合は予約必須ですね。雰囲気もばっちりです。新鮮な海の物は食べる前からおいしい決定です。ふぐにタコに伊勢海老と、仕入れがあれば出してくれます。予約しておくのが心配ないでしょうね。また、普通の居酒屋メニューもおいしいです。ふぐの白子があったら絶対頼んでね。ビールで流し込む幸せ。
南知多の日間賀島にある食事処。 以前は旅館として運営していましたが、今では食事のみです。なので食事場は広いスペースを利用していて旅館に来た気分になれます。 日間賀島といえばタコ、そして冬季限定のふぐ!行くならシーズンの10月から3月がいいですね。せっかくならデラックスで、ふぐもタコも、新鮮な刺身も堪能したいものです。泊まれないのが残念と感じられますよ。
常滑市にある牛乳の卸業者さん。 スーパーなどが少なかった時代は、近隣の牛乳配達を一手に任せられていた配達店です。今ではみかけるのが少なくなった、瓶入りの牛乳を中心に、学校や企業への配達を行っていました。現在は規模を縮小されているようです。要確認ください。
美浜町の住宅街にある喫茶店。 ほぼ一見さんにはわからないくらい民家に馴染んでいます。隣は数台停められる駐車場になっています。 モーニングからランチまでやっております。珈琲にこだわりがあり、独自に焙煎した豆を使用しており、お店は良い香りで充満しています。 現在は要確認です。
247号沿いにある美浜のとんかつ屋さん。 美浜町には恋美豚というブランド豚があるらしいです。ここに来るまで知りませんでした。その豚を使用したとんかつと炙り丼が一押しのようですね。 とんかつは、独自の焙煎ゴマダレに温泉卵を混ぜたタレを付けて食べます。タレのこだわりが強すぎてイマイチな店ありますけど、ここのはとてもおいしかったです。結局とんかつにしたので、炙りは次回にしたいと思います。
農家の方々が米をヤマト便で通販しています。山菜はワラビ園入場料が物価高で2000円もして、みくにやさんは、ワラビは安くて美味しいです。ワラビは少しで充分です。
星建工務店さんが、木の資材置き場に 店を丸ごと買い物価変動に備えて建物いっぱいに木材を仕入れして、保管しています。工務店は裕福で他にも工場や薪販売店、貸家、など数年で資産が増えました。
老人ホームは満員で予約待ちです。 場所も駅から近く理想的です。 渡辺工務店さんは水道関係の 工事も見積もりどおりで、安心できます。 魚沼市の他の配管は見積もりしなく 口頭で、あわない会社があり 渡辺工務店さんは信頼できます。