海を感じられる場所にあり、落ち着いた雰囲気の喫茶店です。 レトロな空間、年配の店主、モーニング、日替わり定食。全てがTHE喫茶店という感じで、時間帯もありますが、店内お客さんでいっぱいでした。 色々なシーンで利用できそうなお店です。 日替わり定食は曜日でメニューが決まっているようで、観光客が比較的多めな日曜日は、ソウルフードの味噌カツになっています。南知多に行く際はぜひ寄ってみて下さい。
美浜町にある酒屋さん。日本酒焼酎のラインナップが充実しているところを確認すると、仕入れにこだわりのあるお店だなと感じる事ができます。 豊田屋さんも、三河を代表する日本酒がおいてあり、地酒愛が強いです。 澤田酒造の白老、丸石醸造の二兎、関谷醸造の蓬莱泉などなど。 好みを伝えるとそれに合ったものを店主が選んでくれるのもうれしいですね。質問があれば何でも応えてくれる主は、酒愛があふれています。
美浜の住宅街にあるお寿司屋さん。 メニューを見ると魚のおいしい食事処といった感じです。すしや海鮮系のメニューが充実しており、ランチの時間帯は賑わっています。 エビフライ御膳など、さすが知多という感じです。すし御膳、いろどり御膳、天丼、海鮮丼など、どれを食べたいか迷ってしまいます。一階では岬鮨さんを堪能する事は出来ないでしょうね。また、内海に行く際は寄りたいと思います。
外観から和のこだわりを感じられるお寿司屋さん。 平屋のお店ですが、店内はカウンターのみでお客と対話するストロングスタイルのお店です。どれもこだわりのあるネタと提供の仕方に、いった方はファンになって帰ってくると言われています。 アラカルト注文もできますが、適当に握ってもらうのが鮨よしスタイルのようです。
美浜町の人気のケーキ屋さんです。 ショーケースにはかわいらしいケーキがたくさん並んでおり、創作に富んだものから王道スタイルのショートケーキまであります。甘いもの普段食べない人でも心躍ってしまうような素敵な空間です。店内飲食もできるので、そちらで購入したものと珈琲を頂くなんてこともできます。かき氷にも力を入れているので、シーズンになるとそちらを目当てにやってくるお客さんもいますよ。
美浜町にあるコンビニ。 地域のライフラインとして一定の役目を果たしているお店です。 247号沿いにあって駐車場も広い。知多半島へ向かい人が利用する事も多いと思います。前回は総菜パンのメンチカツバーガーのからしマヨネーズ味を購入しました。一つで500キロカロリーオーバーでしたが、ぺろりといただきました。
ぶぅひぃ亭さんは美浜にある食事処です。もともと焼き肉屋だったのかな?というような店内の造りをしています。ボリューム満点の丼が、男たちの胃袋をがっちりと掴んでおります。 豚丼、豚重が一押し商品で、ご飯大盛にしてがっつり食べるのがぶぅひぃ流です。焼き鳥メニューなど単品物もあるので、夜は居酒屋としても利用できますよ。
美浜のしまむら。 ファストファッションとしては、某有名ブランドよりお手頃だと思います。 下着や肌着を忘れた!というようなときによく利用させてもらっています。 メジャーなスポーツブランドなど、たまに掘り出し物に出会えるのもポイントです。
昭和区にある老舗の和菓子屋さん。 趣のある建物で、昭和初期にタイムスリップした感じになります。中の商品もすべて手作り。今の映える感じはありませんが、一つ一つ丁寧に作られた作品は、当時の情景が浮かびそうな想いが込められています。 わらび餅と味噌松風の羊羹が人気です。後者は特にここでしか味わえないと思います。100年近い老舗です。長く営業してもらいたいです。
美浜にある日本料亭。 少し改まったシーンなどで利用できる貴重なお店です。個室で会席料理が食べられるため、各種法要や、お祝い事、会社の忘新年会等で利用することができます。規定をクリアすると送迎バスも出してくれます。 料理は、値段によってランクがあり、リーズナブルなものから相談にのってくれます。南知多の海の幸をふんだんに使った会席料理は評判も良いですよ。 お店の方の接客もよく、気持ち良いお食事をすることができます。