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¥7,500(税込)
「覚える」「暗記する」定型的な学力ではなく、高等教育まで通用する「自分で考える力」を育成します。育成に時間のかかるこの見えない能力の鍛錬を目指すシステムです。
本件システムは、数量・図形に対するイメージ化能力と仮説思考能力の育成を掲げています。数を1から始まる順番として「理解・覚える」のではなく、視覚的に数量をイメージさせることを重視します。従って、補数や分数も視覚的・立体的に把握するようになり、教科書の単元授業の欠点を補完します。量感と数式が統合された形で学習できるからです。将来、大学などでの高等数学でも視覚的アプローチは重要です。
¥7,000(税込)
読解力開発の「5つのメソッド」
1.関東圏適性試験頻出の360冊を厳選
2.速聴読システムは17段階 進捗管理を付帯
3.読書前後のワークで理解を浸透
4.読書指数診断テスト年2回
5.作文演習 要約
横浜私立中学等の出題原点を速聴読します。集中力を維持するための速度調整もあり、深い読書を実現して語彙力アップ。
小学生、とりわけ低・中学年にとって大切なことは、語彙をつながりとして理解することです。語彙の類推もこれによって可能となるからです。日本語は、漢字・ひらかな・カタカナと多様で、その習得は重要です。
小学生の黙読の落とし穴は、単語を分断して、未消化のまま読み進むことです。結果として文脈を正確に理解できず、自分の内なる情景として繋がらないまま読書を終えてしまっているのです。これに速読を加味したら、不毛な結果を生みます。他の形で例えれば、英語を本格的に学びだした中学生が、英語速読を強いられたらどうなりますか?結果は明らかです。
国語の速読は、高校生や社会人が黙読の効率化を目指すもので、あくまで肉体的な訓練です。大学受験や資格試験には効果があっても小学生にとっては疑問です。言語認識の醸成期に必要なのは、正しい言葉のつながりを情景とともに心に浸み込ませることです。音読こそ基本となるのです。
プロのナレーターによる良書多読と集中力を持続する適切なスピード調整こそ「速聴読システム」の神髄といえます。読書前と後の「読書ワーク」と「読書指数診断テスト」を加えた総合的なメソッドで展開する当塾の取り組みにご期待ください。
初等期科学教育の基盤となる読解・論理展開能力の育成は重要課題です。国語力の基礎を作り、数と図形の扱いを学ぶことが真に求められます。
大人の手法ではなく、こどもの目線に寄り添った、適切な教育メソッドが望まれるわけです。
¥10,000(税込)
2025年大学共通テストがスタート。高校情報Ⅰと共通テストの学び方が問われています。採択科目が増えたため、中学から高校2年生までに情報Ⅰの対策を終える必要があります。通塾と在宅学習を並列に利用できる「AIドリル」を活用して、定期テストから共通テスト予想問題に至るまで基礎から学べるシステムが完成しました。在宅学習時もリアルタイムチャットで即時に回答を得ることが可能です。python3.0も実装した学習環境は、自分のペースで個別学習を楽しく進めることが可能となります。
月に通塾2回と在宅学習2回相当を前提
通塾は月曜/水曜/木曜/金曜/土曜日予約制
各曜日基本時間17:40~19時
土曜日は応相談
月80分2回の通塾と在宅学習ではリアルタイムのチャット対応が可能
10ヵ月から14ヵ月程度