■英語の成績不振は、実は“中1の1学期”に原因があります。
中学に入ったばかりの“中1の1学期”は、be動詞・一般動詞・語順・疑問文・否定文・三単現など、英語の“文の仕組み”を一気に学ぶ時期です。
ここが曖昧なまま進んでしまうと、2学期以降の文法や長文読解が理解できず、「勉強しているのに点が伸びない」という状態に陥りやすくなります。
また、『中2』で以下のような症状は出ていませんか?
・単語は覚えているのに文が読めない
・be動詞と一般動詞がごちゃごちゃになる
・疑問文・否定文が作れない
・三単現のミスが直らない
・長文になると急に点が取れなくなる
これらはすべて、“中1の1学期”の基礎が不十分なことが原因で起こる典型例です。
■当塾は“中1の1学期”を徹底的に学習させます。
『中1』には、“英語のルール”をしっかり学ばせ、2学期につなげます。
・be動詞 / 一般動詞
・三単現
・疑問文・否定文の型
・名詞・代名詞・形容詞の基本
・文の語順(S+V+O)
『中2』には、『中2』の内容をただ進めるのではなく、まずは “中1の1学期”の理解度を丁寧にチェックします。
・be動詞・一般動詞の使い分けをゼロから整理
・語順・文の型を「分かる」から「使える」へ
・長文が読めるようになる“文構造の見方”を指導
・苦手の原因を特定し、最短ルートで改善
・学校の進度に合わせた無理のない学習計画
基礎を整えれば、『中2・中3』の内容は驚くほど理解しやすくなります。
■“中1の1学期”の基礎を整えることが、英語の成績を大きく変えます
『中2・中3』からでも遅くありません。むしろ、今だからこそ“基礎の立て直し”が最も効果的です。
「英語が苦手…」
「どれだけ勉強しても点が伸びない…」
その原因は“努力不足”ではありません。“中1の1学期の基礎”を整えれば、英語は必ず伸びます。
■当塾の「セルモシステム」は、豊富な実績が多数あります
『中1』から英語が得意教科になり、入試の強い力になります。
『中2・中3』から入塾した生徒さんも、“中1の1学期の基礎”を完璧に身に付けることによって、成績が「2→3→4」と確実に上がっていきました。
他塾にはない、「セルモシステム」は、必ず生徒の成績向上を実現します。