約20年、誰よりもダウンタイムを見てきた私が、
「ダウンタイムケア専門サロンをつくる」と決めた理由
美容外科の現場に立ち続けて約20年
毎日、数えきれないほどの施術とその“翌日”に向き合ってきました。
「ダウンタイムは、放っておけば治るもの」
美容医療が当たり前になった今でも、
日本にはまだ“ダウンタイムケア文化”進化していない。
・腫れが強くて外に出られない
・内出血が広がって仕事に行きづらい
・痛みや違和感が不安
・家族や職場に気付かれたくないから急いで引かせたい
長年、そうした声を山ほど聞いてきました。
でも実は、医療従事者の多くが知っています。
「術後ケアによって、回復スピードは大きく変わる」ということを。
韓国では“当たり前”。
日本ではまだ“我慢するもの”。
美容大国の韓国では、
施術直後にすぐ専門ケアへ行くのは当たり前。
でも、日本ではまだ
「数日腫れるのは仕方ないですよ」
「そのうち引きますよ」
そんな言葉で終わらされてしまうことが多い。
私たち医療者は知っているのに、
患者さんへ届ける場所がなかった。
だから私はつくりました。
■ Downtime Onni──“日本のダウンタイム文化を変える場所”
オンニのケアは、ただのアフターケアではありません。
● 美容外科OPE看護師としての20年の経験
● 解剖学・組織学・血管走行を理解した上での施術
● 手術内容に合わせた最適化プロトコル
● 術後特有の炎症・浮腫・血腫の知識
● 韓国の術後ケアの知見
● 医療連携で得られる最新情報
これがダウンタイムオンニの“カスタマイズ術後ケア”
「明日すぐにケアができる場所があれば…
この方はきっともっと楽なのに。」
ダウンタイムケアを“特別なもの”から“日常”へ。
美容医療は、人生を変えるパワーがあります。
だからこそ、
その途中にある“ダウンタイム”はもっと大切に扱われるべき。
そしていつか日本でも、
「施術→ダウンタイムケア→翌日仕事」
そんな文化が当たり前になる未来をつくりたい。
その第一歩として、
私はダウンタイムオンニを立ち上げました。
皆様のダウンタイムを受け止める。
Downtime onni