口コミ
教師になって初めての修学旅行。思い出の作文で書いた「哲学の道」 そして語りたくなる「大豊神社」
主祭神、少彦名命、応神天皇、菅原道真
創建、887年
狛犬ではなく、鼠の像がある。
宇治天皇の病気平癒のために、尚侍藤原淑子氏が、東山三十六峰の第十五峰目にある椿ヶ峰に医療の神である少彦名命を祀ったのが始まり。
1017~1021年に鹿ヶ谷へと遷された。
松戸の武術師範より
健康長寿・縁結びや安産の神様として有名な神社で、菅原道真などや応神天皇が祀られている神社だそうです
緑に囲まれた境内で、自然を満喫することができます。
ここには、キュートな狛ネズミがいて可愛らしい表情に癒されます。
ネズミやサルや蛇いろんな動物の神様がいる。市バス東天王町から徒歩10分ほど。電車利用の場合はちょっと不便な場所かもしれないが、ゆっくり見れる。哲学の道の桜を見に来るときについでに見にくる感じでもいい。
哲学の道を一本入った場所にあり、南禅寺などとセットでも行けるところです。
狛ネズミが有名で、ビーバーみたいな歯がかわいい!
他にも鳶や猿の狛もいるので、お子さん連れでも楽しめそうです。
神社自体は小さいけれど、わりと人気スポットのように感じました。
銀閣寺から歩いていく哲学の道の途中にあります。小さくて自然の中にある神社ですが、縁結びや安産の神様としても有名です。梅や椿があり、春になるととてもきれいに咲きます。また、神社の守り神として、ネズミがおでむかえしてくれ、ちょっとかわいい神社でもあります。
ひっそりとたたずんでいるような神社ですが、哲学の道沿いにあるので、散策の方の姿を見かけます。狛犬が立つ長い参道が特徴的で、境内には小さな社があります。沢山の植物に囲まれ、自然の中にひっそり建っている感じで、建物自体も時代を感じますので、散策の際は立ち寄ってみるのもいいと思います。こちらは緑豊かですので、初夏などはとてもすがすがしいです。