怖いかな?、今もあなたの中に癌があって私の中にも癌がある、でもこの瞬間も免疫でがんは破壊されるのでガンにはならない、健康なら心配しないでいいわけです。
ここにきてまた論議が起きています。将来の大きな問題にコロナワクチン接種による老化があるでしょう。まあ事実として査読前の論文ですが、名古屋大の小島先生の論文で超過死亡の逆転が指摘されています。2024年からは、接種回数が多い自治体のほうが超過死亡が多いと説明されています。つまりブースターを何度も受けた人のほうが、老化が早くなる結果というわけですね。
人間には再生しない細胞があります。心臓の筋肉、血管の内皮細胞、脳、目とか、すい臓のインシュリンを作る部分などです、腎臓なんかもふくまれるかな。一型糖尿病は膵臓のインシュリンを作る部分が壊れる病気で、この病気一つで予後の寿命にとても影響してしまうという関連があるそうです。日本人によくある糖尿病は2型です。
ワクチンでコロナスパイクたんぱく質を体中の細胞で生産してしまったので、その生産した細胞は破壊処理されました。再生する臓器は元に戻ります。しかしその割合には再生しない臓器も含まれるわけです。再生しない臓器の破壊は新型コロナワクチンの理論なので起きますが、程度は老化現象程度と考えられます。そうでなければ全員が病気になっちゃうので。新コロナワクチンは老化現象を伴ったはずなので、寿命が短くなるかなぁ。今は正常に機能している臓器が正常な機能を維持できる「残り時間が短くなる=老化」という意味。
再生しない臓器の機能が下がると、ほかの臓器の機能も徐々に下がっていきます、これが老化の構造です。
気の考えとマッチしますが、今でもこの傾向があるのですが、いっそう平均寿命の延長に対して健康寿命が相対的に下がるだろうと思います。
接種してまだ4年しかたっていません。今後を予測するのも科学の仕事です、これが本当かウソか小島先生たち頑張ってください。
僕は別の視点で協力しますので、よりよく老化を食い止めます。