[古き良き国鉄時代を再現!もみてつ運行時に呼子笛を導入]
皆様こんにちは、もみてつ駅長てっちゃんです。
ようやく雪も溶け夏靴での外出ができるようになり、心も体も軽く明るい気持ちになりますね。
あん摩ステーションもみてつでは4月1日から5月6日までの期間、20分間のマッサージ無料延長を提供させていただく春の自律神経調整キャンペーン2026を開催いたしますので、詳細をご確認のうえ是非ご利用ください。
さて、施術ベッドへのつり革設置に始まり、鉄道感あふれる店舗としての進化を始めてまもなく1年。
これ以上なにも導入する物はもう無いだろうと思いきや鉄道の世界観を感じさせる物がまだあることに気付き、そんなアイテムである「呼子笛」を本日3月22日より導入、装備しマッサージを行わせていただくことといたしました。
呼子笛とは、JRや私鉄において、運転士や車掌が乗降時の安全確認に使用するために首から下げているホイッスルの名称であり、よく列車の発車時の扉が閉まる前に聞こえる笛のことを言います。
当店ではこの呼子笛を昨年導入した発車放送とともにマッサージ開始前に使用することにより、健康な心と体を目指す皆様の列車の旅の始まりをよりリアルに演出いたします。
なお呼子笛はお客様のお足元付近で使用するため、直接的な耳への影響はございませんのでご安心ください。
このたびの呼子笛導入に際しご尽力いただきました方々への心からの感謝をお伝えし、今月のお知らせとさせていただきます。