三者面談や個別懇談のあとに、
「何を聞けばよかったのかわからないまま終わってしまった」
という保護者の方は少なくありません。
面談時間は限られています。だからこそ、事前に聞きたいことを整理しておくことが大切です。
特に中学生の場合、確認しておきたいのは、授業中の様子、提出物の状況、苦手な単元、2学期に向けて優先すべき学習、家庭での声かけの5つです。
たとえば、同じ英語が苦手でも、単語が覚えられていないのか、文法が理解できていないのか、長文読解が苦手なのかで、夏休みに取り組む内容は変わります。
伏見区醍醐の個別指導塾STEP ONEでは、三者面談で学校から言われた内容をもとに、一人ひとりに合った学習計画を考えます。
醍醐中・春日丘中・栗陵中などに通う小中学生の保護者の方で、面談後の学習に不安がある方は、ぜひブログ本文をご覧ください。