中学3年生なのに、まだ受験生らしくない。
「勉強しなさい」と言ってもなかなか動かない。
そのようなお悩みを持つ保護者の方は多いのではないでしょうか。
まだ受験に本気になれない子どもに必要なのは、気合いや根性だけではありません。まず大切なのは、自分の現在地を知ることです。
そのために有効なのが、模擬試験です。模試を受けることで、今の学力、志望校との距離、苦手教科や弱点単元が見えてきます。
模試は、悪い結果に落ち込むためのものではありません。これから何を勉強すればよいのかを知るための大切な材料です。
今回のブログでは、模擬試験を受ける意味や、結果をどのように受験勉強につなげるかを保護者向けにわかりやすく解説しています。
詳しくは、STEP ONEのホームページ内ブログをご覧ください。