春日丘中をはじめ、醍醐中・栗陵中の期末テストが終了しました。成績が出そろう今こそ、“この冬にどれだけ動けるか”が大きな分岐点になります。
中学3年生にとっては、受験校を決定する最重要期間。成績の見方、弱点の把握、ここからの勉強法が進路を左右します。
一方、中学1・2年生は、令和9年度からの入試改革に備えるスタート時期。思考力・記述力・スピードが求められる新入試に向け、冬に取り組むべきポイントを解説します。
結論として、冬は“最も伸びる季節”です。家庭だけでは確保しづらい学習量も、冬期講習を活用することでしっかりカバーできます。
今回の記事では、学年別にこの冬にやるべきこと、伸びる子の特徴、進路に向けた具体的なステップを詳しく紹介しています。
詳しくは、STEP ONEのブログ記事へ!
https://stepone-kyoto.com/2025/11/25/improve-this-winter/