京都府立高校の入試制度が、令和9年度から大きく変わります。これまでのように学力検査や内申点だけではなく、日々の学校生活での取り組みや主体的な行動が評価の対象に。
新制度で重視されるのは、
①基礎+思考の「学力」
②自ら学ぶ「主体性」
③協力して学ぶ「協働性」
の3つです。授業態度や提出物、発表・活動なども今後は入試に反映される可能性があります。
家庭では「話を聞く」「記録を残す」「努力を認める」がサポートのカギ。
入試改革をチャンスに変える準備を、今から始めていきましょう。
詳しくは、STEP ONEにお問い合わせください。