SNSは、友達とのつながりや情報収集など、現代の子どもにとって欠かせない存在になっています。
しかし一方で、「SNS疲れ」「他人との比較」「睡眠不足」など、見えないストレスや生活リズムの乱れが広がっています。
アメリカの調査では、女子高校生の57%が「ほぼ毎日憂うつな気分」と回答し、SNS利用がメンタル不調の一因とされています。
また、スマホを手元に置くだけで集中力が下がるという研究もあります。
勉強しているのに身に付かない、やる気が続かない――その原因のひとつが「スマホとの距離感」かもしれません。
子どもの心と学びを守るために、家庭でできることを考えてみませんか?
詳しくは、STEP ONEのブログ記事をご覧ください。