こんにちは、STEP ONEです。醍醐中・栗陵中の定期テストが終わり、自己採点や結果を待つ声が聞こえてきました。努力の成果や反省を次へつなげることが大切です。
本日のテーマは「検定の活かし方」。英検や漢検の合格は素晴らしい成果ですが、さらに大切なのはその後の活用です。内申点や調査書で評価対象になる場合があり、高校入試では準2級(英検)、3級(漢検)が出願資格や加点になることも。推薦入試や自己PRでも「努力の証」として有効です。
家庭では「合格おめでとう」だけでなく、努力の過程を認めてあげることが次の挑戦へのエネルギーになります。STEP ONEでは、検定結果を学習習慣や自信につなげるサポートをしています。