新栄の東栄ビルB1にある小料理屋。割烹となっているがそれほど敷居も高くなく、一般大衆的に利用する事ができます。 落ち着いた雰囲気で少人数で料理を楽しむにはちょうど良い。メニューを見ても仕入れに自信があるようで、鮮魚が充実していた。魚料理から肉料理、鍋から〆まで、いろいろなものが堪能できるのも魅力の一つ。 一度入ればマスターのとりこになる事間違いなし。先述している人が口コミしているような、レストランではないことは伝えておく。
中区栄にある鶏料理専門店。東新町という土地柄、飲み屋がいっぱいあるところですが、その中でも鶏に関しては群を抜いていると思います。 焼き鳥屋と侮ることなかれ、コース料理が堪能できます。更には、名古屋コーチンを取り扱うお店であり、いろいろな食べ方で満足させてくれます。 コーチン刺し料理は種類も豊富で、鳥刺しってこんなにうまかったの?と舌鼓をする人が沢山います。私もその中の一人です。鉄鳥という鍋もまぁ絶品です。
池田公園のレトロな飲み屋ビルの中にある居酒屋。 名物女将は90を超えております。 女子大があった頃からやってたとかやってないとかのお店で、とにかく昭和を感じる事ができます。ママの手作りなので、少し提供には時間がかかりますが、それもこの店の味として受けっとっています。ほぼ常連さんの店ですが、皆さん優しいですね。周辺のpubには目もくれずここにやってきています。現在は要確認です。
池田公園に古くからあるラーメン屋さん。 白濁豚骨スープに、ストレートの細麺を使った王道の長浜ラーメンです。 紅ショウガときくらげも私にとっては必須アイテム。 コクのあるスープは飲んだ後にぴったりです。サイドメニューもたくさんあって、炒飯系のほかにおにぎりがあるのに惹かれてしまいました。豚骨ラーメンにめんたいこおにぎり何て最高じゃないですか。
熊本ラーメンの一番星さん。女子大前のディープな地域にあるお店。 営業は夜一本で深夜5時まで営業されています。オシャレ感、きれいさ、そんなものはこの地域には求めていません。飲んだ後の〆にガツンと来るラーメンなら何でもいいのです。そういった意味でこちらの豚骨ラーメンは獣臭さが残り、パンチが効いているのでおすすめです。卓上のおろしにんにくで味変すれば、もう大満足です。味噌ラーメンもぜひ食べてみたいですね。
女子大前にあるめん処。うどん、そば、きしめんをメインに販売していまし。地域柄夜営業一本で、深夜三時までやっています。ラーメン店もたくさんあって、激戦区ですが、締めのうどんもまたいいですね。値段は少し高めですが、こちらで食べているときは金銭感覚がくるっているのでさほど問題ではありません。その場合はとろろやなめこおろしなど、流動性を高めた食べ方にするとするっと入っていきますよ。
巣鴨駅のすぐ横にあるカフェです。 明るく、綺麗な店舗は居心地が良いです。会計が全自動になっていて、ちょっと戸惑いますが、Suicaや PASMOが使えて良いです。 奥には喫煙室もあって、電車の時間調整にもぴったりな場所です。
信州伊那谷の郷土料理を食べる事ができる貴重なお店です。南信州ではなくて伊那谷というのがピンポイントでいいですね。勘太郎とは伊那地方にいる架空の人物で、名前は誰もが知っています。 あちらの料理としてコースでいただけるのが、猪と馬肉です。独自に仕入れているため、鮮度が良くて「これまで食べてきたのと全然ちがう」という感想をみなさんが漏らしているようです。私的には、塩イカ、ビタミンちくわ、鯉こく、沢蟹なんかが田舎の郷土料理なんですけどね。ざざむしやハチノコなど、珍味も楽しむことができますよ。
錦三丁目にある中華料理店。 新栄や、長者町にも同じ店名の中華料理店をよくみかけますが、系列店のようですね。 錦の真ん中にあって、安く中華料理が食べられる貴重なお店です。周辺はオフィス街なので、仕事帰りや、宴会などでも利用できる親しまれたお店です。大陸系というよりは街中華になるので、一品一品はおいしいですね。私は夏期の冷やし中華がおすすめです。マヨがデフォルトでついてきますよ。これぞ名古屋だがや。
つくば市へ帰るときに見つけた懐かしい看板。 国道123号線沿い。駅から歩くとかなり気合が入ります。 3日間寝かせた豚骨スープはいつ味わっても、新しく感じます。 この味で24時間営業とは大したものです。