最初は、進むべき道の確認。2回目は、その進むべき道のアタマの中を整理 あちらこちらに行ってしまうものをクモの巣の様に繋げて網を張る。 網の入り口を再整理する事で、何をする事がわかって、目標がみえてくる。 毎回のアタマの中の整理で具現化出来、イメージできるところが貴重な時間になります。
何かを達成するためには、答えが欲しい。 しかし、答えをもらっても、腑に落ちないままだと、繋がらない。 ここは、応援してくれる先生と共に学ぶ場である。 なるほどの時間が続き、自分自身が変化してくる。 お節介もセッションの時間。有難さを感じます
単に答えを教え導いてくれるのではなく、どういう考え方をし、どう行動すべきか?をその人の特性を見た上で伝えてくれるので、合う•合わないという事がないです。 指導者ではなく、人生の伴走者という表現が相応しいのではないでしょうか。