雰囲気、感じの悪い本屋さん
他の方の投稿を見ると『接客がよいお店』『人辺りが良い店長さん』などといった印象を受けやすいが、実態はそうでもない。なんならタイトルの通り感じの悪い面の方が大きい。
詳細を述べよう。
2024年11月下旬、この第一書林南口店に赴いた。赴いた経緯としては週刊少年サンデー誌を購入したいといったものだった。どこに置いてあるのか探してみたところレジの前に数冊陳列されていたことを発見したので、購入しようとしたところ通常他の店舗では施されている立ち読み防止のための輪ゴムやテープがされておらず、またそれらの本が少し汚れていたため『貴店では輪ゴムやテープといったものはされていないのですか?』と質問したところ店長である大◯氏に『質問の意図が分からないのですが、なんかそれって“あなたに関係あります?″』といった1発目の返答としてはややおかしな返答をされた。
その対応に一瞬『ん?』と思いつつも購入したい気持ちは変わらなかったためこう返答した。
『小説とかは大丈夫なんですけど、こういった漫画の場合、人気があるので輪ゴムやテープがなされていないと例えば立ち読みをする人がいて、結果的に本に手汗が付いて黒ずんだり、折れ目が付いたり...みたいなことがあるので、なのでお伺いしました。』と。
そうすると、店長の大◯氏が『あの〜それでしたらそこで立ち読みをする人はいないので...。』と返答してきた。
しかし、序盤にも書いた通り少し汚れていたので『そうですか。ならこの汚れや傷はなんですか?』と聞くと、『知らないですね〜。送られてきたものをただ商品として置いているだけなので...。』と返答してきた。
こちらとしては好きな作品が掲載されている書籍を購入したいという気持ちは変わらなかったが、さすがに少し汚れていたり傷が付いているのは嫌だったので、最後にこう聞いたー『他に在庫はありますか?』と。
そうすると、店長の大◯氏が『ないですねぇ〜嫌なら買わないでください。』と言ってきた。
このやり取りの中で確かに一般客としては少し要求をしてしまったというか細部まで気にする神経質な奴だと思われても仕方がないかもしれないが、それでも店長という立場の人間が客に対して“あなた″呼ばわりをしたり所々でタメ口を使うのはどうなのか?と感じた。
結局、気分が悪くなったのでこの店舗では購入しなかったしもうこの店舗に行くこともないだろう。
アルバイトの人間であれば分かるが先にも述べた通り大◯という店長である立場の人間がこのような態度を取ってしまうのは問題だと感じられる。
(店長にフォーカスして書いたが、アルバイトの従業員も同様に接客態度が悪い。また、過去には従業員が金髪とかいう本屋さんとは思えない社会常識のない奴もいて、『なんだこいつ?』と思ったこともある。そこらへんのことがしっかりしていない点でもやはりこのお店は普通とは違うどこか問題があるのだろう。)
少し長くなってしまったが、以上までの理由からこの店舗は接客態度が悪く、雰囲気や感じが悪い。
だからこの口コミを見た人は出来ればこの第一書林南口店で購買活動をするのをやめ別の店舗で購入することを勧めたい。
そっちの方が接客態度で悩むことはまずなくなるだろうし、良質で綺麗な状態の本を手に入れられるだろう。
気をつけてください。
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